「BEDALE Jacket(DENIM/ WAX)」

「Levi’s® x Barbour Bedale Waxed Jacket」8万8000円/リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501
バブアーの定番「Bedale」をベースに、リーバイスの象徴的なプリーツやタータンライニングを取り入れた“英国顔”のダークネイビーモデル。

「Levi’s® x Barbour Bedale Denim Jacket」6万9300円/リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501
そして、トリプルニードルステッチやアンティーク調のブラスディテールが際立つ、ワークウェアテイストのデニムモデルもラインアップ。クラシックでありながら、どちらも今の気分にフィットする仕上がりだ。
「TYPE 2 Jacket(DENIM / WAX)」

「Levi’s® x Barbour Type II Denim Trucker」4万9500円/リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501
リーバイスの名作「タイプ2 トラッカージャケット」をベースに、バブアー伝統のオリーブトーンを掛け合わせた意欲作。インディゴデニムとのコントラストが美しく、経年変化による表情の深まりも楽しめる。

[左]「Levi’s® x Barbour 578 Pleated Pant 」2万5300円、[右]「Levi’s® x Barbour 568 Loose 」2万9700円/リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501
さらに、コーデュロイパンツやデニム、グラフィックTシャツ、ヘビーウェイトのフーディー、ワックスキャップなど、両ブランドのDNAを感じさせるアイテムも多数登場。ワックス加工のアイテムにはもちろんバブアーのワックスコットンを採用し、デニムと同様の“着るほどに育つ”というエイジングの愉しみも味わえる。
“修理して、また着る”。Re-Lovedプロジェクトも展開

このコラボでは、もうひとつの注目企画がある。それが、両ブランドの理念「修理して長く着る」を体現する「Levi’s® × Barbour Re-Loved(リ・ラブド)」プロジェクトだ。
ユーズドのリーバイスデニムをバブアーのワックスコットンでリメイクし、パッチワークジャケットや501ジーンズとして新たな命を吹き込む。一点一点に、“着る・修繕する・再生する”というストーリーが宿る。

バブアーのメンズウェアディレクター、イアン・バーギンはこう語る。
「バブアーとリーバイスは共に 100 年以上の歴史を持ち、その伝統は本コレクションに強く反映されています。伝統的かつシンプルデザインは、日常に溶け込みながらも存在感を放ちます。作りは丁寧で、本当に長く使えるものになっています」。

本コラボコレクションは、明日10月30日(木)より、
バブアー公式オンラインストア、バブアー直営店、
Levi.jp、一部リーバイス直営店、および一部の正規取扱店にて世界同時発売。
リ・ラブドコレクションは、11月20日(木)より、ロンドン・セルフリッジズ、東京・バブアー原宿キャットストリート店、リーバイス原宿フラッグシップストアリーバイス公式オンラインストアなどで限定発売される。
ワックスコットンとデニム。時代を超えて受け継がれてきたふたつのクラフト。そのどちらも、手入れをしながら長く着るほどに味わいを増す。「時間とともに育てる楽しみ」、存分に味わってほしい。
▶未掲載含む全51枚の写真も見る[問い合わせ]リーバイ・ストラウス ジャパン株式会社0120-099-501levi.jp