
昨年期間限定で再集結した国民的ヒップホップクルー「RIP SLYME」のILMARIと、モデルから活動を始め映画に舞台にドラマにと、俳優として輝き続ける、りょう。
この2人が豊かな日常を過ごすうえで欠かせないものが「バルミューダ」のアイテムだ。実際にトースターやレンジ、コーヒーメーカーなどを愛用している2人に、その魅力とモノ選びの基準、そして実りある日々を送るためのティップスを語ってもらった。
ILMARI「デザインに一貫性があるから、買い足しても飽きが来ない」
“RIP SLYMEのI”といえばこの人、ずっとカッコいいオーシャンズ世代の憧れだ。ILMARIさんもまた2児の子を持つパパであり、日々の過ごし方や、使っている道具などは特に気になるところ。“慌ただしい朝”というのは私たちと変わらないところだが、その慌ただしさの中でバルミューダのアイテムがもたらす安心感や癒しを感じているという。
「一番気に入っているのは扱いやすいところ。直感的に操作できるというのは、あれこれやらないといけない朝の時間において助かっています。いろんなボタンがあって、細かい機能があって、みたいな製品も使いこなせる人にはいいんでしょうけど、僕にはこのシンプルさが合っていますね」。
トースターの最上位モデル「バルミューダ ザ・トースター プロ」。火力を上火に一極集中させて食材の表面だけを焼き上げるサラマンダーモードを搭載。短時間で強い焼き目をつけられるので、食材本来の食感や風味を活かした調理が可能だ。3万8500円/バルミューダ www.balmuda.com
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