特集
オフタイムに突撃!業界人“リアル私服”パパラッチ
2023.06.02
ファッション
| 教えてくれたのは sio シェフ 鳥羽周作さん 1978年、埼玉県生まれ。Jリーグの練習生、小学校の教員を経て料理の世界へ。2018年にオープンした「Sio」は、ミシュランガイド東京で2020年から4年連続一つ星を獲得。 |
「キャプテン サンシャイン」のコート。3月に購入したこのコートは、ほぼ毎日着用。デザイナーの児島晋輔さんとも親しく、人柄も最高だと言う。
「ダイワ ピア39」のジャケット。梅雨に向けて大活躍なゴアテックスのジャケット。都会的にチューニングされたアウトドアテイストが好み。
「ニューアー」のスウェット。グレーのスウェットを軸にコラボレーションを展開している新ブランドで、こちらはブロウシャーとの共作で大きめのサイジングが自身にフィット。
「NBアーカイブ リマスタード バイ オーラリー×TDS」のセットアップ。ゴールド、イエロー、ネイビーの好配色。デザインだけでなく、バッグに入れて携行し、肌寒いときにさっと着られる使い勝手にゾッコン。
オリジナルの「新 文化包丁」。鳥羽さんが作った初めての包丁。大きすぎず使い勝手のいいサイズ感とフィット感にこだわった。5月末〜6月には発売予定。
品田健人、川西章紀、椙本裕子=写真 オオサワ系、加瀬友重、菊地 亮、早渕智之、増山直樹=文
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