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マイルドな印象のショールカラーコートを、組み合わせで自分らしく

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「ビオトープ」ディレクター
迫村 岳さん(39歳)

ざっくりとしたニット地のコートを羽織る迫村さん。「素材はカシミヤで着心地は軽くて暖かく、ショールカラーでマイルドな印象がいい。大人っぽくまとめるのもいいけど、カジュアルにまとめるならとことん自分らしさを出したいですね」。ハードなブリーチ加工が施されたデニム、大判のストールでアクセントを加えているところに、その姿勢が表れる。「気持ちのいい服こそ、流行を追うより自分らしく着たいですよね」。

カットソー/ダブルタップス
パンツ/グッチ
スニーカー/コンバース
ストール/メルト

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