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英会話に、プログラミング教育も必修化。小学校に入る前に習いごとは必要か?

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37.5歳でパパになるキミへ「O父CHANSの心得」Vol.8
出産準備から小学校入学までの間、オレ中心ながらもきめ細やかな気配りで妻や子供を満足させるスマートなオトーチャンズ。そんなオトーチャンズの心得を紹介するこの連載の第8回は、プログラミング教育をはじめとした「習いごと」との向き合い方だ。

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「おれ、小さい頃ピアノやっていたんだよねー」

とは、今となってはドレミも弾けない友人オトーチャンズの口癖だ。幼少期からピアノを習っていたとなれば、それなりの月謝も払っていたはず。友人のご両親は、この自慢話とも昔話ともつかないセリフを吐かせるためにお金を費やしたわけではなかろうに。

大半の親は、我が子をピアニストにさせるためにピアノをあてがうわけではない。バレリーナにさせるためにバレエ教室に通わせるわけでもない。すべては「子供の可能性」のため。しかし、その「可能性」とやらが、実際にどう花開いたのかは目に見えてわかるものでもない。そこが、習いごとの難しいところだ。そして、3、4歳くらいになると夫婦間で習いごとの「要・不要」論が巻き起こる。さて、オトーチャンズ、どうする?

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