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すべての写真を見るタフな機能性とユニークなデザインが融合したアクティブスニーカーをピックアップ!
山岳スペックを取り入れたトレッキング調モデルに、スケートカルチャーを熱くする最新スケシューと、どちらも街でも活躍すること間違いなしの仕上がりだ。
フィールド由来の快適さを味方に、秋コーデの足元を軽やかにアップデートしよう!
スニーカー界の傑作、山と出会って異色の進化
2万4200円/ヴァンズ(ヴァンズ ジャパン 0120-994-250)
「ニューバランス」「ヴァンズ」のスニーカーアウトドアアイテムの快適な機能性を街に活かす手法は服に多いが、ここではスニーカーに着目。

かたやヴァンズ「ハーフキャブ」はラグアウトソールやシューレースホール代わりのDカンを採用と、まるでトレッキングシューズのよう。
1万5950円/ニューバランス(ニューバランスジャパン 0120-85-7120)
一方ニューバランス「204V」は1970年代のランニングシューズらしいロープファイルな作りを、クライミングのスタイルから着想を得て再構築したという。

どちらも街と山岳をつなぐハイブリッド&ユニークなデザインが魅力。
スケートシューズにも新たな熱を
2万3100円/ヴィレッジ ピーエム village-pm.com
「ヴィレッジ ピーエム」のスニーカー年季の入ったスケーターというものは、技にもファッションにも型がある。マンネリではなく言うなればスタイル。当然シューズも、長く付き合ってきた相棒ブランド──というルーティンに一石を投じたい。
今季3シーズン目を迎えるパリ発のヴィレッジ ピーエムが、新作「2PM」をリリース。斬新なデザイン、高い耐久性、優れたフィット感を融合した一足。ルックスも性能も刺激的ゆえ、スケートライフが俄然熱を帯びてくる。もちろん街履きにも!
OCEANS12月「High STANDARDs.」号から抜粋。さらに読むなら本誌をチェック!