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2026.07.06

ファッション

アウターを脱いでも、着ても格好いい!気温の変化に対応する理想的スタイル8例


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アウターを着ると暑い。でも脱ぐと肌寒い。季節の変わり目はもちろんのこと、屋外と室内の温度差は真夏になってからも我々の頭、いやカラダを悩ませる。

ならばと、リアルなファッション提案。着て、脱いでスゴい。その好例をここで。

季節の変わり目。着ても脱いでもいい男

ジャケット、ショーツ=サカイ Tシャツ=カラー スニーカー=サロモン バッグ=JW アンダーソン 帽子=アンダーカバー

ジャケット、ショーツ=サカイ Tシャツ=カラー スニーカー=サロモン バッグ=JW アンダーソン 帽子=アンダーカバー


てるさん / 47歳
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Tシャツに舞う未確認飛行物体が、ジャケットを脱ぐとより鮮明に確認できる。そんな意味深ギミックが個性を伝える、文字どおりに洒落たスタイル。





白とダークカラーの塩梅も、双方で万全。


Gジャン=リーバイス Tシャツ=シュプリーム パンツ=ポロ ラルフ ローレン スニーカー=アディダス オリジナルス × キス 帽子=ステューシー

Gジャン=リーバイス Tシャツ=シュプリーム パンツ=ポロ ラルフ ローレン スニーカー=アディダス オリジナルス × キス 帽子=ステューシー


吉川寛人さん / 36歳

シュプリームのボックスロゴ、ペイント跡がアイコニックな“ラルフ”のチノーズ。カルチャー薫るアメリカの共演を、タックインで大人っぽくつないだ。





仕上げはリーバイスのGジャンで、隙なしじゃん。
2/4

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