OCEANS

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④ シンプルな装いにビーニータイプをチョイス

ジャケット ロアーク  フリース ロアーク  パンツ ジーユー  シューズ ノーヴァ  帽子 ディアローレル  バッグ ロアーク

ジャケット、フリース、バッグ=すべてロアーク パンツ=ジーユー シューズ=ノーヴァ 帽子=ディアローレル


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山下海里さん(33歳)

よりシンプルなニットキャップを選ぶなら、折り返しのないビーニータイプがグッドチョイス。ベージュジャケットやグレースウェットパンツ、白スニーカーといったもの選びにも、そんな飾りすぎない装いが好みだということが見て取れる。今すぐ真似できるワンマイルスタイルのお手本といえよう。


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⑤ 大人らしさを出したいなら浅めのワッチキャップでデコ出し

ダウンジャケット ヒューストン  Gジャン ティーシービージーンズ  デニム ティーシービージーンズ  シューズ コンバース  帽子 ロトト  眼鏡 オルゲイユ  腕時計 カシオ

ダウンジャケット=ヒューストン Gジャン、デニム=ともにティーシービージーンズ シューズ=コンバース 帽子=ロトト 眼鏡=オルゲイユ 腕時計=カシオ


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藤本瑞貴さん(42歳)

前髪と同じで、ワッチキャップを浅めに被り額を出すことで大人っぽさを感じさせることができる。OCEANS世代の年相応のアメリカンカジュアルには必須のヒントだ。

デニムセットアップにダウンジャケット、コンバースのスニーカーといった愛すべきシンプルアメカジにもこのとおり効果てきめん。




ニットキャップの色柄選びや被り方ひとつで装いへの効果はガラリと変わる。そう示した5人のコーデを見ていると、やっぱり何個かパターンを用意して、スタイルに合わせて選びたくなってくるね!

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