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④ トップスでもライトブルーがトレンド最前線

Gジャン=マッキントッシュ×エディフィス

デニムジャケット=マッキントッシュ×エディフィス ニット=ヨネトミ パンツ=イレーヴ シューズ=エンジニアドガーメンツ×キーン 帽子=シュプリーム 眼鏡=イエローズプラス バッグ=バッグジャック


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アオキさん(41歳)

トップスでも極薄ブルーはトレンドの模様で、こちらのコラボレーションによるカバーオールはシルバーのボタンや大きめの袖ストラップなどが利いたデザイン。ベージュスラックスやボーダーニットとまとめればこんなに大人っぽくも楽しめる。ゆったりとしたサイジングは中に厚手のパーカを挟んでも無理なく装うことができそうだ。

⑤ デニムにニット、オーストリッチの異素材使いの匠

カーディガン=マーティーアンドサンズ

カーディガン=マーティーアンドサンズ Gジャン=キャプテンサンシャイン カットソー=オールドホームステッダー パンツ=ガブリエラコールガーメンツ シューズ=リオスオブメルセデス 眼鏡=ジャックデュラン バッグ=エンダースキーマ ネックレス、リング=ともにエフジュエリープロダクツ リング2=グッチ リング3=クロムハーツ リング4=エルメス


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谷 司郎さん(41歳)

ざっくりと編まれたショールカラーのニットカーディガンは優しげな印象。対照的に粗野な風合のあるデニムジャケットをインナー使いしたワザありコーディネイト。異素材コーデが上手い御仁だと思っていたら、足元にはオーストリッチというこれまた意表を突いたセレクトが光る。細部にいたるまでこだわりを感じる装いだ。


デニムのトレンドに変化が生まれているのは、我々世代にとっては吉報。装い方の幅が広がる今、大好物を楽しまない手はないのだ。2026年になっても、デニムからは目が離せない!

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