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2025.07.16

ライフ

池松壮亮が感じた「俳優が世の中に与えられるコト」。コロナ禍を描いた映画『フロントライン』公開


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2020年2月。日本の港に静かに停泊したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」では、新型コロナウイルスの集団感染が発生していた。

その最前線で命を守るべく奮闘したのが、災害派遣医療チーム「DMAT」。感染症の専門家ではない彼らは、ただ目の前の命に向き合い続けた。

その模様を描いた映画『フロントライン』で、医師のひとりを演じたのが俳優・池松壮亮。彼は撮影現場で耳にしたある一言に、強く心を突き動かされたという。本人に話を聞いた。
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【写真11点】「池松壮亮が感じた『俳優が世の中に与えられるコト』。コロナ禍を描いた映画『フロントライン』公開」はコチラから
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