「アタッチメント」のアンダーウェア。透けない程度に極力薄く、伸縮性を追求。そんな素材感にこだわって1年以上かけて作り込んだパンツ。
そこまで執着のなかったアンダーウェアにいたっては、気がついたら素材からこだわって作ってしまったり……。
新たな必需品が増えることで発見もあり、それが心地いいと感じています。
「ビルケンシュトック」のサンダル。デスクワークの日は、会社で「ボストン」に履き替える。ラクすぎて手放せない。
ただ、基本はモノトーンで、過剰な装飾は避けるというモノ選びの視点はブレない。それに合致するものを追求して、楽しんでいます。
OCEANS 6月「トレンドよりも、スタイルを。」号から抜粋。さらに読むなら本誌をチェック!