2020.01.30
FASHION
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【検証】デニムに迷える“すべての大人”は「とりあえずリーバイス®」でOK説

年を重ねたことで、似合う服が変わった、服の好みが変わった、体型が変わった、と、たくさんの変化に囲まれるなか、「デニムの正解がわからなくなった」という大人も多かろう。今やデニムを扱うブランドも多すぎて「どれを選べばいいの?」と悩む大人も増えている。

そこで、個性の異なる3人の大人たちに集まってもらい、“大人の正しいデニム”を検証した結果、得られた結論は原点回帰。つまり、選ぶべきデニムは誰でも「とりあえずリーバイス®」が正解だと判明した。その根拠とはいかに?

検証に協力してくれた3人の大人たち

左●村上雄一さん(46歳) 165cm、60kg。身長の低さがコンプレックスで、デニム離れして久しい。雑貨店を経営しながらコーヒーショップ、家具店のブランディングにも関わる。中●髙橋伸郎さん(49歳) 181cm、72kg。会社員。長身でスタイル抜群。基本的にデニムは好きなのだが、どんなデニムを選べばいいかわからず苦悶の日々。 右●三浦竜介さん(47歳) 178cm、84kg。会社経営者。ジムでのトレーニングが趣味で、付いていく筋肉と反比例するように着られる服が激減しているのが悩み。デニムも、ベストサイズがわからない状態。

 

3人が試したデニムは……
「リーバイス®“Made in the USA”コレクション」

3人が試したデニムは…… 「リーバイス®“Made in the USA”コレクション」
すべての製造工程をリーバイス®の原点であるアメリカ国内で行った“Made in the USA”コレクション。展開している型番は501®、505™、511の3種類で、現在、全国のライトオンで先行販売中。左から、「501® ’93ストレート」(リジッド)1万6000円、「501® ’93ストレート」(ライト)1万8000円、「505™ セルビッジ」(リジッド)1万6000円、「505™ セルビッジ」(ダーク加工)1万8000円/すべてリーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)
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【検証①】「低身長でも似合うデニムなんてある?」
→【結論】「とりあえずリーバイス®」でOK!

「普段はテーパードのチノとかをはくことが多いですね」と村上さん。デニムはかなりご無沙汰だそう。

「デニムはしばらくはいていない」と話すのは、身長165cmと小柄な村上雄一さんだ。

「デニムって野暮ったいイメージがありますし、そのせいで子供っぽい印象になって、ことさら身長が低く見える気がするんですよね。もちろん、そうでないデニムがあるならはきたいですけど」。

……ってことで、さっそくはいてもらいましょう。とりあえずリーバイス®を。

村上さんがはいたのは、リーバイス®“Made in the USA”コレクションの「501 ’93ストレート」。
足元がもたつくと低身長が際立つため、デニムはくるぶし丈で。
ヒップや太もも部分など、デニムがもたついていないことがわかる後ろ姿。デニム1万8000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)、ブルゾン3万円/スティル バイ ハンド(スタイルデパートメント 03-5784-5430)、ニット3万円/ジョン スメドレー(リーミルズ エージェンシー 03-5784-1238)

村上さんがはいたのは、リーバイス®“Made in the USA”コレクションの「501® ’93ストレート」。ノーマルの501®と比べてウエスト回りがスッキリしており、デニム特有の野暮ったさが解消されている。ヒップがブカブカにならないため後ろ姿もスマートだ。

そのうえ、王道のストレートシルエットゆえに万人に似合うのがポイント。「29インチ」をはいた村上さんは、トップスにボリュームを持たせてコントラストを付けた着こなしを楽しんだ。

29インチを選んだ村上さん。ウエスト回りがスッキリ見えてシャープな印象。パッチの「501®」の刻印の横には「’93」の文字が。デニム1万8000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

スッキリしたシルエットで、低身長や細身の人にありがちな、太腿やヒップ部分のもたつきもない。カジュアルではあるが、村上さんが懸念していた“子供っぽさ”は皆無だ。

「久々にデニムをはきましたが、これは適度にタイトで、シルエットがすごくキレイ。僕が気になっていた“デニムの野暮ったさ”も感じません。定番モデルなのに、改めてはくと新鮮ですね」。

リーバイス®“Made in the USA”コレクション
「501® ’93ストレート」とは?

リーバイス®“Made in the USA”コレクション 「501 ’93ストレート」
かつて、ワークウェアとしてのルーツを感じさせるアメリカモデルと、より洗練されたヨーロッパモデルの2つが存在した「501®」は1993年に統合。アメリカとヨーロッパの“いいとこ取り”をした万能シルエットを持つデニムとして、2004年に新モデルが発売されるまで世界中で愛された。リーバイス®“Made in the USA”コレクションの「501® ’93ストレート」は、この’93年モデルの待望の復刻版である。1万8000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

 

リーバイス®“Made in the USA”コレクション「501® ’93ストレート」の詳細はこちら

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【検証②】「そもそも何を選べばいいかわかりません」
→【結論】「とりあえずリーバイス®」でOK!

「デニムは好きですが、こだわりはありません。むしろ、どのデニムを買うのが正解なのかがわからず、“可もなく不可もない”デニムを選んでしまいがちです」。

そう話すのは、オーシャンズの街角パパラッチ特集でも常連の髙橋伸郎さんだ。モードな着こなしを好むおしゃれ上級者の彼だが、デニム選びには自信がないようで……ってことで、とりあえずリーバイス®を、どうぞ。

髙橋さんの着用モデルは先ほどの村上さんと同じく「501 ’93ストレート」だが、こちらはノンウォッシュのリジッドタイプ。
ジャストサイズのデニムとビッグシルエットのトレンチが好バランス!
リーバイス®のアイコン、アーキュエイトステッチと赤タブは、着こなしのポイントとしても機能する。デニム1万6000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)、コート6万3000円/タクタク(スタジオ ファブワーク 03-6438-9575)、ニット1万6000円/エストネーション 0120-503-971、靴7万3000円/パラブーツ(パラブーツ青山店 03-5766-6688)

「501® ’93ストレート」 リジッドタイプの詳細はこちら

髙橋さんの着用モデルは先ほどの村上さんと同じく「501® ’93ストレート」だが、こちらはノンウォッシュのリジッドタイプ。自らが好むシックでモードな着こなしにもハマる上品なインディゴカラーで、ベージュのトレンチコートとの相性もよし。

ウエストの内側の星条旗タグや紙パッチから「アメリカ製」であることが伺える。

髙橋さんのように「デニムに強いこだわりがない」という人にこそオススメしたいのがリーバイス®である。しかも“Made in the USA”コレクションは、すべての製造工程をデニムの故郷・アメリカで実施したプレミアムモデル。特に501®はすべてのデニムのオリジンで、そのメイド・イン・USAモデルともなれば、どんなデニム好きも納得だろう。

歴史に裏打ちされた背景を知れば、デニムは“とりあえずリーバイス®”で間違いないことがわかるはずだ。

「デニムは何でもいいかな、と思ってましたが、やっぱり何でもよくないですね(笑)」。

「年を重ね、大人っぽい服を求めるようになってからデニムの選び方もわからなくなっていました。今日はいた501®はもちろん昔から知ってますが、当時のカジュアルなイメージと違って、とてもスタイリッシュな印象。今年50歳になりますが、初めてリーバイス®に脚を通したときの新鮮な記憶が蘇りましたね。これからまたリーバイス®にお世話になりそうです(笑)」。

「501® ’93ストレート」の詳細は、上記の村上さんパートで改めてチェック!

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【検証③】「身体が大きくなってデニムと疎遠」
→【結論】「とりあえずリーバイス®」でOK!

「自分の身体に合う服がなくて困ってます……(苦笑)」。盛り上がった胸板や僧帽筋は見ての通りだが、太腿もかなり大きくなったそう。多くの私服が窮屈になってしまったのだとか。

トレーニング歴30年になる三浦さん。今もクロスフィットを週5ペースで続けているが、「身体が運動に慣れてしまったのか、最近は脂肪が燃焼されず、筋肉と相まって身体がかなりデカくなってしまいました」と苦笑する。

日頃からジャケパンスタイルで仕事をこなす三浦さんだが、デニムはコーディネートの対象外。「そもそも適正サイズがわからない、というのがあります。脚がパンパンに見えるのもイヤですし。あと、いつもインナーがクルーネックのニットやTシャツばかりなので、さすがにラフになり過ぎるかなと思うんですよね」。お気持ちはわかりますが、そう結論づけるのは早計。とりあえず、リーバイス®をはいてもらいましょう。

三浦さんがはいたのは、リーバイス®“Made in the USA”コレクションの「505 セルビッジ」だ。
グレージャケットに合わせたデニムスタイルに、「ビジネスでもイケますね!」と三浦さん。
インチアップしてもスマートな見た目を損なわないのが「505™ セルビッジ」の素晴らしいところ。デニム1万6000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

三浦さんがはいたのは、リーバイス®“Made in the USA”コレクションの「505™ セルビッジ」だ。505™はリーバイス®が誇る定番のストレートモデルで、程よくコンパクトなシルエットが体型をスマートに見せてくれる。ここでは、視覚的な引き締め効果も期待できる濃紺のリジッドをチョイスした。

増量前は32インチをはいていた三浦さん、今回は34インチを着用。

さらに、その完成したシルエットの美しさはインチアップしても崩れない。実際、三浦さんも「32インチが適正サイズ」だそうだが、今回は34インチをはいてもらった。その端正な見た目が健在なのは、ご覧の通りだ。

パンパンに発達した三浦さんの太腿を基準に選んだ34インチ。501®に比べて細めの裾幅がスマートな見た目をキープしてくれる。

歩いてみたり椅子に座ったりと、いろいろと動いてもらったが「窮屈さはないですね!」と太鼓判。デスクワークも苦にならないし、長時間の着用でもストレスなくはいていられる。年を重ねるごとに「太ったなぁ」と悩んでいる大人は、とりあえずリーバイス®をインチアップ、という選択も大いにアリなのだ。

「このデニムをこうやってはくんだ、という驚きがありました。シルエットがキレイなのでイタリア系ブランドのジャケットとも相性がいいと思いました。カジュアルになりすぎないし、ビジネスでも問題なさそうですね」。

リーバイス®“Made in the USA”コレクション
「505™ セルビッジ」とは?

リーバイス®“Made in the USA”コレクション 「505 セルビッジ」
501®に比べて若干細身で、膝下からわずかにテーパードを利かせた505™。あらゆる体型にフィットし、リーバイス®のなかでも高い人気を誇るストレートデニムのひとつは、リーバイス®“Made in the USA”コレクションにもラインナップする。こちらは赤耳付きの「セルビッジ 505™」。デニムの原点であるアメリカで生産する背景も嬉しい。1万6000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)

 

リーバイス®“Made in the USA”コレクション「505™ セルビッジ」の詳細はこちら

 

【説立証】大人は「とりあえずリーバイス®」が正解

身長、体格、好みのテイスト。すべての大人のお悩み&リクエストにハマったリーバイス®“Made in the USA”コレクション。デニムに迷える大人は「とりあえずリーバイス®」説は立証できた。

リーバイス®“Made in the USA”コレクションは現在、全国のライトオンにて先行販売中。デニム選びに迷ったら、全国各地にある最寄りのライトオンへGO。で、「とりあえずリーバイス®」を選べばいいのだから、なんとも便利な世の中である。

リーバイス®“Made in the USA”コレクションは全国のライトオンにて販売中。デニム選びに迷ったら、全国各地にある最寄りのライトオンへGO。
ポケットに付いた紙フラッシャーが目印! 1万6000円〜/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501) 

 

[問い合わせ]
ライトオンプレスルーム

03-3486-8701
https://right-on.co.jp

リーバイ・ストラウス ジャパン
0120-099-501

鈴木泰之=写真 菊池陽之介=スタイリング MASAYUKI(The VOICE)=ヘアメイク

# リーバイス# 501# 505# セルビッジ# ライトオン
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