2020.10.24
FASHION
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やっぱりスゴい! ロロ・ピアーナ社の生地を使ったタトラスのダウン

大人が着るダウンジャケットの選択肢に入るのは、ダウン&シェルともに上質な一着だろう。

その点において、ポーランド産ホワイトグースダウンに加えて、かのロロ・ピアーナ社製シルクウールシェルを使用したプロダクトならば文句なし!

あのユースケ部長も最高品質のダウンにご満悦の様子!

 

「タトラス」のダウンの詳細はこちら

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ユースケ部長が惚れ込んだ新作ダウンをマーシーが着用!

ダウンジャケット/タトラス
[Blue]立体的なパターンで着用時のシルエットがキレイな「ドミツィアーノ」にロロ・ピアーナの生地を採用。間近に見ると極細繊維が織りなす光沢や発色の美しさを直に感じられるはず。両胸やフードに使用されるメタルパーツもドレス感を与えてくれる。ダウンジャケット12万5000円/タトラス(タトラスインターナショナル 03-5708-5188)

今やダウンジャケットのシェル素材として、スーツに使用されるような梳毛素材を用いたシルク混ウール生地を纏ったものは、正直珍しいものではない。

が、イタリアが世界に誇るラグジュアリーブランドのロロ・ピアーナ社製のものとなると、そうそうあるものではない。

ダウンジャケット12万5000円/タトラス、Tシャツ7800円/シーグリーン(ともにタトラスインターナショナル 03-5708-5188)、デニム3万3000円/アトリエ タフェリー(ビームス 六本木ヒルズ 03-5775-1623)

高級スーツ地で知られる同社は、名だたるブランドにその高級服地を納めている、1936年創業の老舗。同社による極上素材をダウンジャケットのシェルに使用する大英断をタトラスが敢行したのだ。

ベースとしたのは、定番「ドミツィアーノ」。都市生活者のための上質ダウンでお馴染みのタトラスらしく、タイトなシルエットや、メタリックなフロントのジップなど、デザイン的にも洗練したモデルだ。

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さまざまなスタイルにマッチするダウンの実力

左●[Charcoal Gray]ダウンジャケット12万5000円/タトラス(タトラスインターナショナル 03-5708-5188)、シャツ3万2000円/バグッタ、Tシャツ1万1000円/スリードッツ、パンツ3万円/ジェルマーノ(すべてビームス 六本木ヒルズ 03-5775-1623)、腕時計142万円(ゼニス 03-3575-5861) 右●[Khaki]ダウンジャケット12万5000円/タトラス(タトラスインターナショナル 03-5708-5188)、ニット3万円/ドルモア、パンツ3万2000円/ピーティー トリノ(ともにビームス 六本木ヒルズ 03-5775-1623)

ここに使用したのが、ロロ・ピアーナ社のシルク混ウール。メリノウールにもかかわらず、平均直径が16ミクロンという、カシミヤに勝るとも劣らない超細番手のスーパー150’Sに、上質で肌触りの良いシルクを5%混紡。

これにより、ウール特有の温かみに絶妙な光沢をもたらしてくれる。

左●[Dark Navy]ダウンジャケット12万5000円/タトラス(タトラスインターナショナル 03-5708-5188)、ニット2万7000円、パンツ3万円/ともにピーティー トリノ(ビームス 六本木ヒルズ 03-5775-1623)、腕時計84万円(ゼニス 03-3575-5861) 右●[Black]ダウンジャケット12万5000円、パンツ3万5000円/ともにタトラス、パーカ2万円/タトラス×フィラ(すべてタトラスインターナショナル 03-5708-5188)

これが、タトラスの誇るポーランド産ホワイトグースダウンと邂逅することで、美しさに磨きがかかる。

多色展開ゆえ、スタイルの幅も広がる。大人ダウンとして選ぶ価値はありそうだ。

「タトラス」のダウンの詳細はこちら

 

[問い合わせ]
タトラスインターナショナル
03-5708-5188
https://tatrasconceptstore.com

 

前田 晃(MAETTICO)=写真 佐々木基之=動画 坂井辰翁、武内雅英=スタイリング MASAYUKI(The VOICE)、古川 純=ヘアメイク 鈴木朝代=ナレーション 髙村将司=文 大関祐詞=編集・文

# タトラス# ダウンジャケット
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