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④ Gジャン×黒タンクトップで魅せる男らしさ

帽子 セカンドレイヤー  Gジャン 古着  カットソー ノーブランド  パンツ ネオンサイン  ベルト 古着  腕時計 カシオ  リング アンブッシュ  シューズ コンバース

帽子=セカンドレイヤー Gジャン、ベルト=ともに古着 カットソー=ノーブランド パンツ=ネオンサイン 腕時計=カシオ リング=アンブッシュ シューズ=コンバース


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長島優斗さん(24歳)

古着のGジャンのインナーに引き締まったブラックのタンクトップを投入。タフなワーク&ストリートな雰囲気をうまくMIXしている。キャップとイエローのスニーカーで、カジュアルなアクセントをプラスしつつ、黒のタンクトップで全体をキュッとパッキングした男らしいコーデだ。


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⑤ ボーダー柄のタンクは主役級のアイテムに 

帽子 不明  眼鏡 アイヴァン  ベスト 古着  カットソー ユニクロ  パンツ アンスクリア  バッグ モンベル  アクセサリー 古着  リング トムウッド  シューズ スイコック

帽子=不明 眼鏡=アイヴァン ベスト、アクセサリー=ともに古着 カットソー=ユニクロ パンツ=アンスクリア バッグ=モンベル リング=トムウッド シューズ=スイコック


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タカヤマさん

赤のキャップにピンクのレンズが入ったアイウェア。そしてインナーのボーダー柄タンクトップに古着のデニムベストを重ねた、センス溢れるコーディネイト。首元の余白には、テクスチャーの異なるアクセサリーを重ね付けしている点も巧みだ。

ベストの間からボーダー柄のタンクトップをしっかりと主張させることにより、ポップでヘルシーなサマースタイルを見事に表現している。シンプルな無地タンクとは一味違う、柄使いのテクニックが光る好例だ。




Tシャツに逃げがちな夏の着こなしも、インナーを「タンクトップ」に変えるだけで、胸元の表情やレイヤードのニュアンスは劇的に変化する。涼しさを確保しながら、大人の余裕と洒落感を演出できる万能アイテムなのだ。街の洒落者たちの重ね着テクを参考に、この夏はタンクトップで軽やかにカマしてみよう。

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