本格ビール好きがハマるTHE PEELならではのほろ苦さ!
さいとう・たくみ●俳優/フィルムメイカー。主な出演作に映画『シン・ウルトラマン』、『This is I』、『キングダム 魂の決戦』ドラマに配信中のPrime Original『犯罪者』など。待機作に 来年公開の『存在のすべてを』が控えている。初長編監督作『blank13』は国内外の映画祭で8冠を獲得。企画・プロデューサーを務めるドキュメンタリー映画『大きな家』は、第34回日本批評家大賞ドキュメンタリー賞を受賞。永尾柚乃初監督作品『LITA』でもプロデューサーを務める。また、全国の被災地等での移動映画館「Cinéma Bird」主宰、「Mini Theater Park」、白黒写真家など、活動は多岐にわたる。
本人が自らを「発酵マニア」と呼ぶほど、食への造詣が深い。そんな斎藤さんがTHE PEELを選ぶ理由は明快だ。
「自然な苦味がいいですよね。果皮ならではの、ほろ苦さが好みです。果皮を使っているということで、香り高く、味の余韻も長く続きます」と斎藤さん。

実際、果皮は果汁よりも味の厚みは約100倍(※1)、香りの成分は数千倍と言われている(※2)。
そのうえ、清涼感をもたらす酸味が程良くあって、炭酸のはじける喉ごしも心地良い。
「夏はビールの季節と言われますが、乾杯のあとは、スッキリ爽やかなレモンサワーが飲みたくなる季節でもあります。そんな時にTHE PEELという選択肢があるといいですよね。ビール派も納得する心地良い余韻に加え、クールに過ごせます」
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