「アルタリスト」のサングラス
編集者 鎗田悠一さんランニング系メディアの仕事に従事する一方、学生時代から競歩を続ける。競歩でフルマラソンを踏破するなど、競技の普及にも尽力。
「女性サイクリストが立ち上げた新進サングラスブランド。調光レンズながら1万円を切るプライスゆえ、気軽に使える点が魅力です。シールドタイプのフレームレスモデルは初めて試しましたが、あまりの軽さに驚きました」。
「ルルレモン」のショーツ
「ルルレモン」ストアマネージャー Kouheiさん数年前からランの魅力に取りつかれ、呉山さんとともに「Tokyo ASA Club」を主宰。毎週月曜朝にも駒沢公園でグループランを実施する。
「手前味噌になりますが、生地感が最高。肌触りが滑らかで、適度な伸縮性もあるから、走る動きに合わせてしなやかにフィットします。まるで第二の肌のような一体感。はき心地で選ぶ派にはおすすめです!」。
「スーリー」のジョギングベビーカー
会社員/コミュニティ運営者 前田将幸さんランニング歴は3年ほど。ライフステージの変化に合わせて、家族で無理なく走り続けるために、ジョギングベビーカーを入手した。
「今回のようなコミュニティに参加するときは必ず、2歳半の息子と妻と一緒に、このスタイルで走ります。すると階段では周りの仲間が手伝ってくれたり、自然とコミュニケーションが生まれるんです。息子の情操教育にも好影響なはず」。
3/4