「サウルス」のキャップ
「サウルスジャパン」経営者 夏山宗平さんエナジージェル、アミノサウルスなどスポーツサプリメントをメインに販売する企業の経営者。未知の景色を求めて駆ける、“ランニング×海外旅行”がライフワークだ。
「ただ今開発中のサウルスブランドのキャップには、キャップ愛好家としてのこだわりを詰め込みました。軽さと通気性が自慢で、脱いだときはクルッと丸められる仕様に。バッグの折りたたみ傘ホルダーに収まる設計なんです」。
「アディダス」のランニングシューズ
栄養士 HIBIKIさん学生時代はバレーボールに打ち込み、現在は仲間と走る気持ち良さに開眼。今年1月から、友人とランコミュニティ「Day01」を立ち上げた。

「このシューズは、自然と一歩先に踏み出せる感覚が気持ちいい。ランニングコーデは今回のように全身を黒でまとめることが多いので、ブラックをベースにしたデザインという点も高ポイントです」。
「サッカニー」のランニングシューズ
鍼灸師 舘 勇希さん「Tokyo ASA Club」の主宰のひとり。鍼灸の患者からサハラ砂漠マラソンに誘われて興味を抱き、走り始めて3カ月で100kmを完走した。

「100kmなどの距離を走るウルトラマラソンをやっています。そのため、シューズには安定感と耐久性を求めたい。このモデルはクッション性と硬さのバランスが良く、どこまでも走り続けられるような安心感がありますね」。
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