シックな定番色が揃いどんな場所にも服にも馴染む
大人●ベビーカー12万6500円/ヌナ(カトージ 0120-717-178)、ジャケット1万9800円/リーバイス(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)、ポロシャツ2万円/クレープスキュール(オーバーリバー info@overriver.com)、中に着たTシャツ2970円/ヘインズ(ヘインズジャパン 0120-872-032)、デニム4万9500円/シーヴ(ブリーズ contact@ceive.jp) 子供●パーカ1万9800円/ディーゼル キッズ(ブレイブ キッド 0120-55-1978)、スウェット7150円、オーバーオール8250円/ともにザ・ノース・フェイス(ゴールドウインカスタマー 0120-307-560)、スニーカー6930円/ニューバランス(ニューバランス ジャパン 0120-85-7120)
スイブが支持される理由は、数えきれない便利な機能のみならず、無駄を削ぎ落としたミニマルなデザインにある。
過度な主張がなく、統一感のあるトーンでまとめられたカラーリングは、場所も服も選ばない。
春らしいチェックシャツにも、デニムが主役の硬派なスタイルにもマッチする汎用性の高さは、ファッション好きな父親の強い味方だ。
ベビーカー 各W54×H106×D94.5cm[折り畳み時W54×H78×D37cm] 12万6500円/ヌナ(カトージ 0120-717-178)
カラバリは、グレーベースのサンダー(左下)のほかに、キャビア(左上)、ビスコッティ(右上)、シャトー(右下)が揃う。
悪目立ちしない洒落た色合いは、どれをチョイスしてもスタイルを限定しない。
充実したサスペンションを備えて、これだけ多機能でありながらもコンパクトに折り畳みが可能。そんなところにもユーザーに対する思いやりが行き届いている。
世界中で絶賛されるベビーカー、スイブは、改めてその機能やデザインをフォーカスしてみると、どれもがハイパフォーマンスであることを再認識した。
ベビーギアのなかでも、主役はやはりベビーカー。スイブがあれば、我が子との限られた時間もパパライフも、より充実することは間違いなさそうだ。
[問い合わせ]カトージ0120-717-178nuna-baby.jp