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2026.01.09

ファッション

40〜50代はマフラーをどう巻く? 何を巻く? 真冬に役立つ正解例を5名のスナップで!


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【写真11点】「マフラーどう巻く? 真冬の巻きテク」の詳細を写真でチェック

冬でもキンキンに冷えてていいのはビールだけ。首なんてもってのほかだ。街角にはマフラーでしっかりと防寒する男が増えており、その取り入れ方が気になるところ。

近年旬となっているダウン系をサラッと巻くか、シンプルなニットタイプを工夫して巻くか。元気に帰宅して美味しく一杯いくためにも、外出の際にはセンス良くマフラーを取り入れて寒さ対策を!

① お気に入りのアウターを邪魔しない巻き方とは

コート=バブアー×キャプテンサンシャイン

コート=バブアー×キャプテンサンシャイン パンツ=アボンタージ


▶︎渡辺さんのスナップをすべて見る
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渡辺芳久さん(54歳)

ニットマフラーをクルッと巻いて後ろに垂らすスタイルは、前から見たときにシンプルに映るところがポイント。バブアー×キャプテンサンシャインのようなお気に入りのアウターコーディネイトを邪魔せず楽しめる。

アウターと小物を同系色でまとめればその効果はさらに高まる。それだと寂しいようであれば、インナーに色柄を入れてみるのも手だ。



② シンプル好きならば中綿入りがおすすめ

ジャケット=モーク

ジャケット=モーク パンツ=スティーブンアラン 眼鏡=不明 マフラー=古着 スニーカー=ニューバランス


▶︎本平さんのスナップをすべて見る

本平 岳さん(40歳)

ここ数年、短丈の軽快なアウターが主流となっている。だからこそ選びたいのが、ダウンなどの中綿がしっかりと詰まったマフラーだ。つまりはスマートなアウタースタイルに、ボリューミーな首元が装いのアクセントになるというワケ。先端がループになっていて巻きやすいものも多く展開されているため、取り入れ方に悩む人にもおすすめだ。


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