
日本の高度な技術と美意識を、時計というプロダクトで体現する国民的ウォッチブランド、シチズン。その魅力のひとつが、あらゆるニーズに応える圧倒的なバリエーションだ。
では、そんなシチズンを愛する洒落者たちは、どんなモデルを選び、どう取り入れているのか? 今回は人気の高いスポーツウォッチにフォーカスし、リアルな腕元を徹底調査してみた!
【写真7点】「シチズンのスポーツウォッチ」の詳細を写真でチェック ① 軽装に効くボリューミーなグリーンダイバーズ
Tシャツ、帽子=ともに古着 パンツ=ヴォイリー シューズ=不明 眼鏡=ジンズ バッグ=クローム 腕時計=シチズン
▶︎谷垣さんのスナップをすべて見る谷垣隼人さん(37歳)メリハリのついた古着MIXコーデ、そんな第一印象。雰囲気のいい古着のグレーTをタックインし、ボトムスは超ワイドなテーパード。キャップとサングラスでアクセントをちょい足した感度の高い装いである。
さて、そんな彼の腕元を彩るシチズンは?

ボトムスの色みとリンクさせた、グリーンのダイバーズである。ダイバーズ特有の存在感がアクセサリー代わりとなり、コーデの完成度をさらに引き上げている。
しかも、シチズン自慢の光発電エコ・ドライブ搭載モデルとあって、見た目だけじゃなく機能性も抜群。スタイルと実用性を両立した、まさにグッドチョイス!
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