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2025.07.08

ファッション

夏の装いは“小物使い”がモノを言う。細部にこだわった洒落者たちの実例コーデ3選


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夏服は、冬服に比べて身に着けるものが少ない。故に、オシャレも難しいという声が聞こえてくる。しかし裏を返すと、小物を存分に楽めるというメリットもあるはず。

ということで、サングラスやキャップ、バッグなどデザイン重視で選んで思い切り遊んでみよう!という提案。それだけでセンス良く見えるのだから、今すぐ挑戦すべし。

【写真7点】「夏の装いは“小物使い”がモノを言う」の詳細を写真でチェック
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① Tシャツにネックポーチを掛けるだけで、見違える

Tシャツ=ニューサウスウェーブス×アップトゥユー

Tシャツ=ニューサウスウェーブス×アップトゥユー パンツ=ディッキーズ シューズ=ドクターマーチン 帽子=キール 眼鏡=不明 バッグ=ポニーライダー リング=リール×ケニーコラボニューサウスウェーブス


▶︎福多さんのスナップをすべて見る

福多悠聖さん(38歳)

首から掛けるウォレット&スマホケースにこだわると、こんなにも簡単にアクセントになる。シンプルなモノトーンスタイルがこのとおり、見事に華やいで見える。

スニーカーではなく、タッセルローファーという選択も、ただの軽装に見えない理由だ。おまけにネイティブ系のアクセサリーを着ければ、男らしさまで感じる。


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