「GMW-B5000D-1CJF」SSケース、縦49.3×横43.2mm、ソーラー。8万4700円/Gショック(カシオ計算機 0120-088925)
仕事中に時計はあまり着けない。「でも着ける場合は、タフなGショック一択です」。
今回着用したのは、1983年に登場した初号機「DW-5000C」のディスプレイを再現し、外装をフルメタル化した最新作だ。

「Gショックの伝統と進化を感じます。“らしさ”を残しつつ、より洗練された雰囲気ですね。ずっしりと重みがあって華やか。少し気分を変えるなら適役ですね」。
ストリートマインドを忘れない“Gショック党“に、新しい選択肢が増えたようだ。
OCEANS8月「街角パパラッチ summer」号から抜粋。さらに読むなら本誌をチェック!