特集
OCEANS Fashion X Talk
洗練されたデザインはもちろん、その中身にもぜひ注目を。完全自社開発した新しい自動巻きムーブメント、「キャリバー7140」を搭載する。モデル名の「パーペチュアル 1908」に冠した数字は、ロレックスの商標登録の年に由来する。つまり同社がこれまで培ってきた時計製造の美学を具現するモデル、と言っても過言ではないだろう。K18YGケース、39mm径、自動巻き。261万9100円(予価・今秋発売予定)/ロレックス(日本ロレックス 0120-929-570)
※本文中における素材の略称は以下のとおり。K18=18金、YG=イエローゴールド
清水健吾=写真 来田拓也=スタイリング 加瀬友重=文
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