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2020.12.24

あそぶ

厳選!この冬ゲレンデで着たい服。デザインもスペックも妥協できない人へ

ウェア選びにおいてスキーヤーとスノーボーダーとで選びの違いはほとんどなく、また、あらゆるブランドから高機能なウェアが登場する昨今。
ウェア選びも迷いがちな中で、特にオススメしたいアイテムを厳選ピック。
あらゆるブランドから厳選ピックアップ!この冬ゲレンデで着るべきウィンタースポーツ・ウェア
[左上]「グリーンクロージング」のビブパンツ
知る人ぞ知る東京ブランド。創業以来26年にわたり、マイナーチェンジを繰り返しアップデートし続けるビブパンツは、ブランドの代名詞的存在。ヒップ部分のライナーはフリース地で、リフトや雪上に座るときにも冷えから守ってくれる。4万8000円/八百由 03-5355-5489
[左下]「ノローナ」のビブパンツ
1992年創業、ノルウェーの名門ブランド。北極圏の過酷な環境にも対応する最高峰のスペックとデザイン性の高さが人気の理由。胸元のフラップポケットには仕切りがあり、スマホやサングラスなどを分けて収納でき、利便性が高い。生地は耐久性に優れるゴアテックス プロを採用する。7万4000円/フルマークス cs@full-marks.com
[右上]「AK」のジャケット
防水性に加え、高いの透湿性や耐久性を備えたゴアテックス プロ 3レイヤーを採用した「ジャパン ゴアテックス プロ ガイドジャケット」。立体裁断で動きやすく、滑走やハイクなどあらゆる活動に対応。まさにプロのガイドも認める実力派。8万7000円/バートン 050-3196-5300
[右下]「ピークパフォーマンス」×「ベン・ゴーラム」のジャケット
スウェーデン発のラグジュアリーフレグラスブランド、バイレードの創業者であり、スキーヤーのベン・ゴーラムとのコラボレーションモデル。生地にゴアテックスを使用するなど、本格仕様ながら普段着としても使えるファッション性の高さも魅力だ。8万2000円/RCTジャパン 03-6303-1039


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