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すべての写真を見るスケートラインのFSBもフルで揃うフジトの直営店「Directors」。ストレートシルエットの「エイサー」やテーパードの「テア」など、ブランドを代表する定番デニムが特に高い支持を得ている。
そんな九州のデニム好きがこぞって訪れる超人気店でキャッチした、洒落た大人のデニムコーデを一挙お届けしよう!
デニムパパラッチ @ Directors(福岡)
デニム、ジャケット、Tシャツ=フジト 靴=クラークス オリジナルズ
白木元太さん / 43歳いい具合にフェードしたブルーデニムは、「リペアしながら12年以上はいているフジトのテア」。同ブランドのファティーグジャケットとのシンプルな合わせはさることながら、10年来変わらないスマートな体型にも大きな拍手を!
デニム=ウィロー シャツ=フジト スニーカー=メレル キャップ=スポーティー&リッチ
中島慶一さん / 36歳クリーンな白シャツを纏った、涼やかで大人っぽい出で立ち。デニムの暑苦しさを払拭する効果的な組み合わせ、と思いきや「コットンと麻の混紡だから、デニム自体もライトなんです」とのこと。合わせも選びも抜かりなし。
デニムジャケット=フジト デニムシャツ、パンツ=ネセサリーオアアンネセサリー スニーカー=ラストリゾート・エービー
平山謙吉さん / 49歳トップスのデニムレイヤーでつくる、立体的なブルーグラデ。ハズしはスニーカーとブラジル土産のキャップで、気分良く自分らしく。
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