
高度な職人技術とモダンな感性の融合を打ち出し、コレクションの頂点に位置付けられる「リーバイス®ブルータブ™」。
今季はメイド・イン・ジャパンのプレミアムデニムを軸に、厳選された上質素材を+αする“掛け算”を提案。
そんな等身大にして、ラグジュアリーな理想のデニムスタイルを、俳優・玉木宏さんが自然体で着こなした。
デニム“+α”でかなえる等身大ラグジュアリー
15歳の頃にバイト代を貯めてヴィンテージの501®を購入して以来、あらゆるタイプのデニムと付き合ってきたと語る玉木宏さん。
「デニムだけは、色も形も、必ずかつてはいていたモデルが恋しくなる周期が来る。不思議です(笑)」
玉木宏●1980年、名古屋市生まれ。98年の俳優デビュー以後、ドラマ、映画を中心に数多くの注目作品へ出演。10月9日(金)より公開される映画『どこよりも遠い場所にいる君へ』にて、物語の鍵を握る男・高津役の声を担当。2027年夏にはPrime Originalドラマ『沈黙の艦隊 目覚めよ、ニューヨーク』の配信が決定。
現在の自分のスタイルは無駄を削ぎ落とし、シンプルにがモットー。それゆえ、素材へのこだわりは強い。
「着ていて心地いいものが大好きです。まさにリーバイスRブルータブ™は、それを体現しています。デニムの風合いも素材感も肌なじみが良くて、随所にこだわりを感じられる。だから、カシミヤやスエードといった上質な素材と相性がいいのだと思います」
そして、ファッションも仕事も常に挑戦心を忘れずにいたいと続ける。
「日々、現状に満足することなく、緊張感を持っていたいです。今年は、初めて日本アニメ作品の声優にトライしました。声だけで気持ちを表現する難しさはありましたが、未知の体験に出会うのはいくつになっても楽しいもの。デニムスタイルもまだまだ自分の未知の領域に挑みたいですね」
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