[VOICE]ベル&ロス ブティック 銀座で聞いた“生の声”
SSケース、縦36×横36㎜、自動巻き。73万7000円/ベル&ロス(ベル&ロス ブティック 銀座 03-6264-3989)
「ベル&ロス/BR-05 36mm ブルー ダイヤモンド イーグル」「BR-05」ファミリーに加わったアベンチュリンダイヤルは、ブランドの可能性を広げる「次なる一手」として、早くも熱い視線を集めている。
「航空機のコックピット計器から着想を得たスクエアケースに、モダンなアレンジを施した『BR-05』。その最新作はこれまでのインダストリアルな世界観を心地良く裏切る、ロマンティックな意欲作です。
深い夜空を思わせるアベンチュリンダイヤルには、大空に羽ばたくワシを彷彿させるワシ座の形状にダイヤモンドをセッティング。手元に無限の宇宙を閉じ込めたかのような、美しきタイムピースです」(廣江さん)。
| 教えてくれたのは ベル&ロス ブティック 銀座 スタッフ 廣江翔太さん |
腕時計73万7000円/ベル&ロス(ベル&ロス ブティック 銀座 03-6264-3989)、カーディガン8万9100円/サルト info@sarto-designs.com、Tシャツ1万2100円/スローン(ザ ショップ スローン 自由が丘 03-6421-2603)、パンツ5万2800円/キフ(ブランデット 東京 miyamoto@miyamotospice.com)
装飾性の高いタイムピースなら、ジュエリー感覚で楽しみたい。腕元のアクセントは時計一点。そんな引き算の美学こそ、大人に相応しい。
さらに時計を際立たせるなら、服はシックに、シンプルに。例えばこんなさじ加減が、今の気分に寄り添ってくれる。
OCEANS8月「街角パパラッチ」号から抜粋。さらに読むなら本誌をチェック!