「ヘリーハンセン」のウエットスーツ、ライフジャケット、アクティブベスト
公認会計士/税理士 横山和哉さん数年前に葉山に移住し、地元のヨットスクールの体験会を通じてディンギーにハマる。「風と波を全身で感じながら判断し続けるスポーツで、海に出ると頭がリセットされます」。

「自宅から近い葉山マリーナにヘリーハンセンのショップがあり、よく足を運んでいます。惹かれる理由はスタイリッシュなデザイン。1mm厚のウエットスーツは、動きやすさと保温性のバランスが絶妙で、そのほかライフジャケットやベストも愛用中」。
「バードウェル」のボードショーツ
「ヘア・カリフォルニア」代表 軽部京介さん藤沢にて予約制のプライベートサロンを経営。25年以上続けているサーフィンは、自然と直接触れることができる理想的な手段と語り、身体と精神のバランスを整えてくれるそう。

「短すぎず長すぎない、絶妙なミディアム丈が気に入り、今では色違いで何枚も所有。生地は厚手で丈夫なので、長く使い込める安心感も魅力です。その日の気分やボードのカラーに合わせて選ぶのも、楽しみのひとつになっています」。
「カレドアー」のカットソーとバッグ
「カレドアー」ブランドプランニング 吉村健太さん縦走やロングトレイルに夢中だったが、子供と楽しみたいと日帰り低山ハイクにシフト。景色の美しさや心身の充電に加え、写真に残る子供たちの成長に魅力を感じ7年目の今も没頭中。

「山好きの人ならきっとメリノウールの有能さは釈迦に説法かと。それに加えこのカットソーは、バスクシャツのようなネックバランスや弛みを防ぐ補強、今っぽいシルエットが絶妙で街までフォローしてくれる。
同様に便利なのが4-WAYバッグ。見た目以上の収納力で、首と肩への負担が少ないんです」。
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