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「&MOSS」のタンクトップ


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タレント ハリー杉山さん

司会やナビゲーターとしてメディアで活躍する傍ら、私生活ではランニングに傾倒。「走ることで血の巡りが良くなり、固まっていた体や脳が解き放たれていくんです」とその魅力を語る。

「ランニングウェアでありながら、街着としても映える。そんなオールマイティなタンクトップは、僕のサッカー仲間が手掛けている注目のブランドです。スタイリッシュな見た目だけでなく、接触冷感素材なので夏場の練習で大活躍します!」。
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「アヤック」のTシャツとショーツ



「ニート」デザイナー 西野大士さん

40歳を過ぎて気になり出した体のガタ。重い腰を上げ、ランニングを開始したのは1年前。継続的に走れているのは、いつでも始められ、やめられる気楽さと有能なアイテムのおかげ。

「走りを邪魔しないフィッティングと洗練されたデザイン。さすが冬季五輪金メダリストと元エルメスの実力者が手を組んだブランドだけあります。

それだけでも走る原動力になりますが、設立が2021年とわりと新鋭。知っている人も少ないはずで、右に倣えのアイテム選びが苦手な自分としては最適でした」。

「ザ・ノース・フェイス」のランニングシューズ



「タイクーンランニング」代表 今井 崇さん

ランニングカルチャーショップの代表。健康維持のために始めたランニング歴はおよそ10年。個人の努力次第で、どこまでも高みを目指せるのがランの魅力だと語る。

「まさに自分好みなライド感を持ったオレンジ色のニクいやつ。推進力を高めるロッカー構造を採用したやや硬めのミッドソールが魅力で、長距離でも安定して楽に走れます。『野辺山高原100kmウルトラマラソン』の完走でも大活躍しました」。
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