メリノウールにリカバリー技術を練り込む“日本製ラグジュアリー”
フーディー3万3000円、クルーネック3万800円/ともにベネクス フォー ウールラボ(ベネクス 046-200-9288)
商品についてさらに深掘りすると、尾州の中心地である愛知県一宮市でウールに特化したブランドとして誕生した「ウールラボ」をパートナーに迎え、同地の老舗メーカーで16.5μm(スーパー140’s)のスーパーファインメリノを紡績。
極上の滑らかさと光沢を備えた極細糸は、天然素材ならではの調湿・消臭機能を持ち、夏は涼しく冬は暖かい理想の衣服内環境を作り出す。
ショートスリーブ1万8700円、タンクトップ1万4300円/ともにベネクス フォー ウールラボ(ベネクス 046-200-9288)
ハーフパンツ2万6400円、クロップドパンツ3万800円/ともにベネクス フォー ウールラボ(ベネクス 046-200-9288)
また、肌に触れる裏面には、ベネクス独自のPHT繊維を採用。機能成分を生地の表面に加工するのではなく、繊維一本一本に練り込んでいるのが画期的で、このPHTが赤外線を放射し心身の休養をサポートする。
シャーリングパンツ各3万3000円/ベネクス フォー ウールラボ(ベネクス 046-200-9288)
まさに職人技とテクノロジーのハイブリッド。これぞ究極のリカバリーウェアだ。色バリは黒とネイビー、ロゴは5色ある。
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