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「グリップスワニー×タイオン」のダウングローブ


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ユーザー:平 健一さん

「寒い朝の散歩やランニングで欠かせいグローブですが、結局よく使うのはアウトドア仕様のもの。これは800フィルパワーのダウンを使っていて暖かさはもちろん、耐久性も抜群に高い。安心感が別格です」。

平さんがそう太鼓判を押すダウングローブは、アメリカの老舗グローブ専業ブランドと日本のダウンブランドがタッグを組んで誕生したもの。

手首部分には軽量で保温性の高い「ポーラーテック」を使い、着用したままスマホも操作できるという作りも抜かりなし。
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「バル×エスティライン」のグローブ



ユーザー:上井大輔さん

上井さんが犬の散歩やウォーキングの際にヘビーユーズしているのは、「ゴアテックス ウィンドストッパー」を使用したハイスペックのグローブだ。

2000年代に日本のストリートシーンを牽引したブランドと、アクションスポーツシーンで名を馳せる実力派ブランドの共演によるもので、都会的なデザインと実用性を備える。

「風を通さないので、寒い日の必需品です。とにかく実用性の高いグローブを探していたので、飽きのこないデザインと過不足ないスペックに満足しています。リフレクター付きなので、夜も安心!」。

「ジョンストンズ」のマフラー



ユーザー:鹿野巧真さん

「クルマ移動が多いため、ほぼマフラーは使わないのですが、カシミアの極上の肌触りに惹かれて購入しました。気分やトレンドにも左右されないタイムレスなデザインなので、末長く付き合うことになりそうです」。

常にブラックコーデを信条とする鹿野さんにとって、過度な主張や装飾のないデザインはまさに冬小物の理想形と言えそうだ。

スコットランド最古の生地メーカーが誇るアイコニックなカシミアは、使い込むことに肌馴染みも良くなる。そこもまた大きな魅力だ。
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