腕時計6万6000円/Gスチール(カシオ計算機 03-5339-4869)、べスト6万9300円/ザ・ノース・フェイス パープルレーベル(ナナミカ マウンテン 03-6416-3012)、フリース13万7500円/リア(シップス 0120-444-099)、パンツ3万9600円/キャッシュアンドバルバ(エグジステンス info@cashbarba.com)、サングラス2万9150円、バッグ2万9150円/ともにオークリー(ルックスオティカジャパン 0120-990-307)、ブーツ5万1150円/レッドウィング(レッドウィング・ジャパン 03-5791-3280)
そして、Gショックがこれまで追求してきた耐衝撃性能は、週末のレジャーシーンで真価を発揮する。
GST-B1000はメタル仕様でも、重さ118gと軽量。ゆえに、アウトドアや遊びのシーンで、気兼ねなく着けられるのがポイントだ。

小ぶりなサイズ感と、ソリッドかつ高級感のあるスチールケースの表情は、ワンマイルやアウトドアスタイルを都会的にアレンジする際に重宝する。
つまり、働くウイークデイはもちろん、休日も欠かせない相棒としてフル活用できるというわけだ。

しかも20気圧防水を備えており、山でも海でも安心。
ちなみに、スマホに専用アプリをダウンロードすれば、Bluetooth®で連動して、自動時刻修正や訪れた場所を記憶してくれる(タイム&プレイス対応)。
SSケース、縦46.9㎜×横44.2㎜、20気圧防水、クオーツ。各6万6000円/Gスチール(カシオ計算機 ☎︎03-5339-4869)
ダイヤルのカラーバリエーションは、今回さまざまな着こなしで着け回した万能色のブラックに加えて、ブルーとグリーンの計3色が揃う。
オン・オフ問わずに活用できることを考えると、どの色を選んでも長く付き合える。コストパフォーマンスに優れるため、思い切って複数持ちも選択肢に入ってくる。
Gショックの持つタフネスと便利さはそのままに、これまでよりミニマルかつエレガントにアップデートされたGST-B1000。
アクティブライフをすごす大人のマストツールといって間違いないだろう。
[問い合わせ]
カシオ計算機 お客様相談室
03-5334-4869(時計専用)
https://gshock.casio.com/jp