太陽光で発熱!“都市⇆郊外”できる万能ダウン

深まる冬の寒さ対策には、“動く。すべての人に、機能美を。”と謳う「アンフィーロ」の発熱素材「ソラメント™」を使用したダウンジャケットがあれば間違いない。
太陽からの近赤外線を吸収し、熱に変換することで温まる素材を練り込んだ生地をシェルに使用。
さらに、日本の実力派ダウンブランド「タイオン」とコラボし、800フィルパワーのダウンを着膨れ感なく詰め込み、都会的なシルエットに仕上げた。
ダウンジャケット3万1990円/タイオン×アンフィーロ、ジャケット1万5990円、ニット6990円、パンツ1万990円/すべてアンフィーロ(オンワード樫山 03-5476-5811)
ダウンジャケットは上と同じ。ニット8990円、デニム1万2980円/ともにアンフィーロ(オンワード樫山 03-5476-5811)
今回、“動く人”を代表して着用したのは、山でのアクティビティ経験が豊富なモデル、大石学さん。
大石学(おおいし・がく)●1975年生まれ。ヒマラヤを訪れたのを契機に山の魅力を知り、登山を趣味に。本格登山やトレイルランだけではなく、キャンプやハイクなども嗜む。一方、都市生活者としてコンテンポラリーな服装を楽しむ一面も持つ。
ダウンジャケット2万7990円/タイオン×アンフィーロ、ニット7990円、カットソー5490円、パンツ1万1990円/すべてアンフィーロ(オンワード樫山 03-5476-5811)
「高性能な街着をトレイルやキャンプなどにも転用します」という大石さんも「暖かいだけではなくて、ニュアンスカラーやシルエット、使い勝手がバッチリ」と太鼓判を押す。

フード付きのリバーシブルタイプに加え、ソリッドなカジュアルに似合うスタンドカラーを用意。

都市と郊外、どちらでも妥協なく楽しめるダウンジャケットが一着あれば、自由に動けて心強い。
3/3