アドバイザリーボードには海洋保全を牽引するリーダーを

アワードでは「Forbes JAPAN賞」「OCEANS賞」「NEW LEADER賞」「INNOVATION賞」「LOCAL ENGAGEMENT賞」の5部門を設定。受賞企業の決定にあたり、海洋保全の第一線で活躍するリーダーたちがアドバイザリーボードに名を連ねる。

まずはOCEANS SDGsアドバイザーとしてお馴染みの
井植美奈子さん(セイラーズフォーザシー日本支局 理事長)、
小橋賢児さん(大阪・関西万博 催事企画プロデューサー)、
小林史明さん(衆議院議員)、
角南 篤さん(公益財団法人笹川平和財団 理事長)、代島 裕世さん(サラヤ株式会社 取締役/ブルーオーシャン・イニシアチブ代表理事)の5名だ。
そして厳正なる審査のうえ、以下の受賞企業が決定した。
BtoBからBtoCまで、幅広い領域で活動する企業を選出した。SDGs達成に欠かせないのは、企業同士の連携、そしてそれを受け取る生活者の共感と実践。これこそが持続可能な社会に向けた正しい循環の姿である。
各社の取り組みの詳細は、下記の特設サイトでチェックしていただきたい。
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