OCEANS

SHARE

advertisement
  1. トップ
  2. 時計
  3. ロレックスの新作やタグ・ホイヤーのダイバーズetc. 夏の軽装にゴールドの“コンビ時計”という選択

2025.06.30

時計

ロレックスの新作やタグ・ホイヤーのダイバーズetc. 夏の軽装にゴールドの“コンビ時計”という選択


advertisement

▶︎すべての写真を見る

「夏の軽装には金が効く」ということは、すでにご存じのとおり。もちろんゴールドウォッチもその筆頭候補で間違いない。

しかし、ともすればヤンチャ感が出てしまいがちなオールゴールドには、二の足を踏んでしまう人も少なくないだろう。
advertisement

そこでご提案。金と異素材を合わせたモデルなら、上品かつ控え目にスタイルを格上げできるのだ。ここではそんな傑作コンビ時計をご紹介しよう。

「ロレックス」

K18YGケース、40mm径、自動巻き。549万1200円/ロレックス(日本ロレックス

K18YGケース、40mm径、自動巻き。549万1200円/ロレックス(日本ロレックス 0120-929-570)


「コスモグラフ デイトナ」
ラッカーのターコイズブルーダイヤルを初採用した人気モデルのニューフェイス。K18YGケースに合わせたのは、柔軟性のあるメタルブレードをラバー素材で覆ったロレックス独自の「オイスターフレックス ブレスレット」。

堅牢性と柔軟性を兼ね備え、秀逸な着用感を約束する。

「ベル&ロス」

K18PG×SSケース、縦40×横40mm、自動巻き。154万円/ベル&ロス(ベル&ロス 銀座ブティック 03-6264-3989)

K18PG×SSケース、縦40×横40mm、自動巻き。154万円/ベル&ロス(ベル&ロス 銀座ブティック 03-6264-3989)


「BR-05 ブラック スティール & ゴールド」
四角と丸。ブランドを象徴するふたつの形を組み合わせた看板モデル「BR-05」。本作はK18PGとSSを合わせたコンビタイプで、スポーティとラグジュアリーが絶妙なバランスで調和する。

視認性の高いシンプルなダイヤルは、実用性を追求するベル&ロスの真骨頂だ。
2/3

次の記事を読み込んでいます。