
リーバイス=デニム。デニム=インディゴ。かつてはそんなイメージがあったかもしれないが、それも今は昔。文字通り、デニムも色とりどりである。
今回は、そんな“カラーリーバイス”を見事に着こなした3人を、ピックアップしてご紹介していこう。これがまた、どれも調子いいんだ。
【写真10点】「白・茶・緑……“インディゴじゃないほう”の『リーバイス』も超有能!」の詳細を写真でチェック ① ブルー×グリーンで魅せる、色遊びの名手
シャツ=バウルズ Tシャツ=バイアスドッグス パンツ=リーバイス シューズ=ブローム ネックレス=ニュートップジュエリー
▶畠中さんのスナップをすべて見る畠中宏輔さん(31歳)「バイアス ドッグス」のグラフィックΤに、日本製に拘る新進気鋭ブランド「バウルズ」のシャツをサラリと羽織った畠中さん。爽やかなブルーのトップスと“グリーン”のリーバイスを合わせて色遊びで魅せる。
締めは「ブローム」の黒ローファーでビシッと。全体的に緩やかなサイジングで、大人の余裕を感じるカジュアルコーデだ。

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