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笑顔と青空でホールアウトしたOCEANS Greens Meet Up


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今回のコンペは10分間の休憩を挟んだスループレーで行われ、プレーの合間にも食べやすいOCEANS特製ランチボックスをご用意。

信州蓼科牛のビーフシチューを乗せたキッシュや、信州米豚のカツレツ、信州サーモンときのこ入りのライスコロッケなど、会場となった長野県の旬の食材を使ったフィンガーフードは、参加者にも大好評だった。

そしてゲストが燃えたのは、グリーンにワンオンをすると、軽井沢でも人気の「沢屋オリジナルジャム」がプレゼントされる8番ホールのワンオンチャレンジ。
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見た目だけでもおいしさが伝わるほど果実がぎっしり詰まったジャムを、家族へのお土産にしようと参加者の表情も真剣。なかには全員がワンオンを成功させた組も出たほどの盛り上がりを見せた。

マーシーも「ワンオンチャレンジ」で見事成功し、ジャムをゲット。


スタート時には薄曇りだった空が、気持ちの良い青空になり、気温が上がってきたところでコンペは終了。

ホールアウトした参加者たちは、再びクラブハウスでスパークリングワインやコーヒー、デザートを手に、今日のラウンドを振り返った。

最後はZENBブレッド2種類とZENBチップス、BMWのゴルフボール、OCEANSの最新号などが入ったお土産が手渡され、参加者は晴れやかな笑顔で会場を後に。


閉会後、「初めてラウンドしたけど、楽しかったぁ。ゴルフって誰とやるか、どんなところでやるかが重要なんだなと実感しました」と語ってくれた呉山さん。



ゴルフのスタイルや、コンペの雰囲気はさまざまだが、OCEANSらしい「Feel So Good」な空気に終始満たされていたOCEANS Greens Meet Up。次回の開催にも、ぜひご期待頂きたい!

吉澤健太=写真 林田順子=文

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