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ハイブランドの傑作にはデニムを合わせる。スタイリスト鹿野巧真のラグジュアリーで武骨なMIXコーデ


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「ロゴが入ったものも柄もなし。色はモノトーン一択」。

アイテム選びに対して、徹底したミニマル志向を貫く鹿野巧真さん。それだけに、自宅のワードローブには、トレンドに左右されないアーカイブが蓄積されている。
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とはいえ、マイブームはある。「今は、ハイブランドの傑作に、デニムのセットアップやワークパンツといった武骨なテイストを馴染ませるのが好みです」。
10/10

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