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2021.08.06

時代に合わせてJEEPが進化。新型コンパスという“最新ギア”が暮らしを楽しくする理由

より快適に、より運転しやすくなったジープ(JEEP)の新型コンパス。この車の進化は2人の時間をもっと楽しくしてくれる。
新しいギアにワクワクするのはなぜか。簡潔に言えば、時代に合わせてアップデートされているからだと思う。
車もまたライフスタイルを彩るギアのひとつ。ならば進化を遂げた最新のジープ コンパスが、毎日をより楽しくしてくれることに何の不思議もない。
JEEP COMPASS LONGITUDE
ジープ コンパス ロンジチュード

エンジン/直列4気筒 総排気量/2359cc 最高出力/175ps
最大トルク/229Nm 燃費/11.8km(WLTCモード)
サイズ:全長4420×全幅1810×全高1640mm
乗車定員:5名
都会的で洗練されたフォルムの中に、オフローダーのスピリットと最先端のスペックを備えた新型。写真の「ロンジチュード」(385万円)のほか「スポーツ」(346万円)、「リミテッド」(435万円)の3モデルを展開する。いずれもエンジンは2.4L直列4気筒を搭載。駆動方式はFFで、リミテッドのみ4WD。
コンパスの詳細はこちら

ギアの進化が毎日を楽しくする

最新のルアーを試してみたら明らかに魚の反応が違った。軽い登山靴に替えてみたらコースタイムを縮めることができた。たとえ趣味でも、いや趣味だからこそ成果が目に見えればやっぱり楽しい。
進化したギアというものは我々に新鮮な驚きを与え、ライフスタイルのさらなる充実をもたらしてくれるというわけだ。
マイナーチェンジのハイライトはこの進化したコックピット。10.1インチのタッチパネルモニターを搭載し、これまで以上に操作性が向上。インパネ回りのファブリックの質感もいい。
コンパクトSUVの先駆けとして2012年に登場したジープ コンパスもまた、常に進化を遂げながら我々の毎日を楽しくしてきた車のひとつ。
今回のマイナーチェンジにおいてもエクステリア、インテリア、パフォーマンス、安全性と、あらゆる面でそのスペックをアップデートしている。
適度なホールド感で快適な座り心地のシート。コンパクトSUVを感じさせないほどに居住性も大幅にアップした。ドライビングポジションをより最適化する8ウェイパワーシートもうれしい。
そんなジープ コンパスと同様に、我々のライフスタイルにマッチするような最新ギアを紹介したい。テント、GPSウォッチ、ウェアラブルカメラ、サングラス、コードレスクリーナー、そしてホームプロジェクターだ。
で、単純にこれらのギアを紹介したいわけじゃない。実はジープ コンパスの個性とリンクするギアの、プレゼントキャンペーンという次第。
新型ジープ コンパス誕生を記念したこのチャンス、詳細はジープの公式ホームページをチェックしてほしい。ジープ コンパスとともに、我々の毎日をより楽しくしてくれるギアなのである。
プレゼントの応募はこちら
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