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2021.03.11

ニュース

東日本大震災から10年、“もしも”のために5つの防災グッズを備えておこう

2011年の今日のことを、誰もが記憶しているだろう。
東日本大震災によって多くの地域でライフラインが停止し、日本は混乱の最中にいた。
コンビニやスーパーなどでは日用品の売り切れが続出。商品が並ばない棚を前にして、「きちんと防災準備しておけばよかった」と強く実感した人も多いはずだ。
震災から10年の節目を迎える今年は、改めて防災準備を整えるタイミングともいえる。そこで、いざというときあると便利な5つのアイテムを紹介しよう。
 

① 突然の停電、でもこのランタンがあれば……


災害が起きると、停電になる可能性も高い。不便なのはもちろん、光がないというだけでも不安な気持ちになるだろう。
非常時の“灯り”には、明るさや丈夫さ、そして手軽さも重要だ。そこで勧めたいのが「キャリー・ザ・サン」というLEDランタンである。
ソーラーパネルを搭載していて、7〜9時間太陽光にあてて充電すると、最長72時間点灯するという優れもの。しかもこのランタン、手軽というだけあり収納するときにも便利なスペックが……。続きは下のバナーからチェックしよう。
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