「自分の身体に合う服がなくて困ってます……(苦笑)」。盛り上がった胸板や僧帽筋は見ての通りだが、太腿もかなり大きくなったそう。多くの私服が窮屈になってしまったのだとか。トレーニング歴30年になる三浦さん。今もクロスフィットを週5ペースで続けているが、「身体が運動に慣れてしまったのか、最近は脂肪が燃焼されず、筋肉と相まって身体がかなりデカくなってしまいました」と苦笑する。 日頃からジャケパンスタイルで仕事をこなす三浦さんだが、デニムはコーディネートの対象外。「そもそも適正サイズがわからない、というのがあります。脚がパンパンに見えるのもイヤですし。あと、いつもインナーがクルーネックのニットやTシャツばかりなので、さすがにラフになり過ぎるかなと思うんですよね」。お気持ちはわかりますが、そう結論づけるのは早計。とりあえず、リーバイス®をはいてもらいましょう。 グレージャケットに合わせたデニムスタイルに、「ビジネスでもイケますね!」と三浦さん。インチアップしてもスマートな見た目を損なわないのが「505™ セルビッジ」の素晴らしいところ。デニム1万6000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501)三浦さんがはいたのは、リーバイス®“Made in the USA”コレクションの「505™ セルビッジ」だ。505™はリーバイス®が誇る定番のストレートモデルで、程よくコンパクトなシルエットが体型をスマートに見せてくれる。ここでは、視覚的な引き締め効果も期待できる濃紺のリジッドをチョイスした。 増量前は32インチをはいていた三浦さん、今回は34インチを着用。さらに、その完成したシルエットの美しさはインチアップしても崩れない。実際、三浦さんも「32インチが適正サイズ」だそうだが、今回は34インチをはいてもらった。その端正な見た目が健在なのは、ご覧の通りだ。 パンパンに発達した三浦さんの太腿を基準に選んだ34インチ。501®に比べて細めの裾幅がスマートな見た目をキープしてくれる。歩いてみたり椅子に座ったりと、いろいろと動いてもらったが「窮屈さはないですね!」と太鼓判。デスクワークも苦にならないし、長時間の着用でもストレスなくはいていられる。年を重ねるごとに「太ったなぁ」と悩んでいる大人は、とりあえずリーバイス®をインチアップ、という選択も大いにアリなのだ。 「このデニムをこうやってはくんだ、という驚きがありました。シルエットがキレイなのでイタリア系ブランドのジャケットとも相性がいいと思いました。カジュアルになりすぎないし、ビジネスでも問題なさそうですね」。
リーバイス®“Made in the USA”コレクション 「505™ セルビッジ」とは? 501®に比べて若干細身で、膝下からわずかにテーパードを利かせた505™。あらゆる体型にフィットし、リーバイス®のなかでも高い人気を誇るストレートデニムのひとつは、リーバイス®“Made in the USA”コレクションにもラインナップする。こちらは赤耳付きの「セルビッジ 505™」。デニムの原点であるアメリカで生産する背景も嬉しい。1万6000円/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501) リーバイス®“Made in the USA”コレクション「505™ セルビッジ」の詳細はこちら
【説立証】大人は「とりあえずリーバイス®」が正解
身長、体格、好みのテイスト。すべての大人のお悩み&リクエストにハマったリーバイス®“Made in the USA”コレクション。デニムに迷える大人は「とりあえずリーバイス®」説は立証できた。 リーバイス®“Made in the USA”コレクションは現在、全国のライトオンにて先行販売中。デニム選びに迷ったら、全国各地にある最寄りのライトオンへGO。で、「とりあえずリーバイス®」を選べばいいのだから、なんとも便利な世の中である。 ポケットに付いた紙フラッシャーが目印! 1万6000円〜/リーバイス®(リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501) [問い合わせ] ライトオンプレスルーム 03-3486-8701 https://right-on.co.jp リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501 鈴木泰之=写真 菊池陽之介=スタイリング MASAYUKI(The VOICE)=ヘアメイク