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2019.12.24

ファッション

男が似合うダイヤモンド。パートナーにも高評価なものを選んだ

例えば、ゴールドやダイヤモンド。贈るぶんには抵抗がないけど、その視覚的、物量的な存在感のあまり、身に着けるには少し不相応に感じていた。でも年齢を重ねた今、特有の安心感が日常にうまく溶け込んでくれそうに思う。
となれば普段から身に着けて、時間とともに身体に馴染ませていきたい。繊細なデザインと上品な輝きは、時をたやすく超えていくから。そう、いい大人のカジュアルシーンにこそ、いいジュエリーが必要なのだ。

“これまで&これから”を重ねる
それは寄り添って輝くふたりのよう

永遠を誓ったあの日から、同じ時間を共有してきた“キング・オブ・ダイヤモンド”もまた、その指にあるのが当たり前に。/ハリー・ウィンストン
[男性]リング指先から113万円、42万円/ともにハリー・ウィンストン 0120-346-376、ニット4万9000円、肩に掛けたニット4万7000円/ともにマクローレン(エストネーション 0120-503-971) [女性]リング指先から88万円、45万円/ともにハリー・ウィンストン 0120-346-376、シャツ5万6000円、オーバーオール23万円/ともにマディソンブルー 03-6434-9133
「ハリー・ウィンストン」
ずっと一緒に歩んできた相手だから、傍らにいないと何だかシックリこない。永遠を誓ったあの日から、同じ時間を共有してきた“キング・オブ・ダイヤモンド”もまた、その指にあるのが当たり前に。

どちらも身近で、どちらも尊い。この日常の幸せと輝きに感謝して、改めてダイヤを交わそう。これまでも、これからも寄り添うふたりのようにウェディングリングと重ねれば、いつもの日々がまた違って煌めき出す。


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