2021.11.05
LIFE STYLE
PR

意識と見た目の年齢差にドキッとしたら、クワトロボタニコの“弾力クリーム”を

 

新進気鋭のITベンチャー、ハイパーエージェントに勤務するクワタ

充実した毎日を送っていたが、ある日、オンライン会議のモニターに映った自分の“老け顔 ※1”に唖然……。

そんな経験をしたクワタが今手放せないのが、クワトロボタニコの「ボタニカル パワーリフト&ディープモイスト」だ。“弾力クリーム”と異名を取るこのアイテムは、四十男の肌にどのような恩恵をもたらしたのか?

クワタのスキンケアに仲間入りした“弾力クリーム”

「ボタニカル パワーリフト&ディープモイスト」50g 3520円/クワトロボタニコ(リ・ブランディングジャパン 078-843-9981)

最大の特徴は、肌にハリを与える成分「ソイプロテイン ※2」と、肌を引き締める「パワーリフトフィルム」にアリ。これが、“老け顔 ※1”対策の切り札となる。

 

“弾力クリーム”の詳細はこちら

NEXT PAGE /

 クワタはなぜ“弾力クリーム”を手にしたのか?

「え、これが俺なのか……⁉」

朝、リモート会議に参加するべく、アプリを起動させたときのこと。パソコンのモニターに映った自分の顔を見たクワタは言葉を失った。

肌全体に元気がなく、目元や、ほうれい線辺りが重力に負けている。「こんなはずはない。俺はもっと若々しい顔つきをしていたはずだ……」。

こうした“自意識と現実のギャップ”は、女性に比べ、鏡を見る機会が少ない男性に起こりやすい。

モニターに映る顔を見たクワタの脳裏に、「老け顔 ※1」という不吉なワードがよぎった。

その日の議題は、某大手企業のDX推進プロジェクト。クワタがリーダーとして、社内の若手メンバーを引っ張っていかなくてはならない重要な仕事だ。

だが、この日のクワタはショックのあまり覇気を失っていた。モニターに映る部下たちの引き締まった若々しい顔がやけにまぶしく感じられたのも事実……。

 

クワタに忍び寄る“老け顔 ※1”の足音

クワタの肌に起こっていることを説明しよう。

上の写真を見てほしい。2つのリンゴのうち、どちらが新鮮かわかるだろうか?

答えは一目瞭然、左のリンゴである。左のリンゴは収穫したばかりのフレッシュなもので、一方の右のリンゴは収穫後、長い時間が経過したもの。

左のリンゴには表面に弾力があり、きめが細やかで、みずみずしさが感じられるが、右のリンゴの表面は弾力が失われ、しなびたシワシワの状態だ。

このリンゴ(右)こそがクワタの肌の状態。そう、肌が若々しく見えるかどうかは、肌の“弾力”がカギを握っているのだ。

“弾力クリーム”の詳細はこちら

NEXT PAGE /

効果的に肌に“弾力”をもたらすアイテムはクリーム!

肌の弾力には、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンといった成分が深く関わっている。しかし、年齢を重ねるごとに、こうした成分が生成しにくくなる。

結果、肌の弾力が失われ、ハリがなくなってしまうのだ。

そのために役立つスキンケアアイテムがクリーム。

肌に弾力感のあるハリをもたらす植物エキスを肌内部に届け、留まらせる。これはクリームだからこそなせる業なのだ。

肌の衰えを感じたときこそ、毎日のスキンケアにクリームをプラスしたい。

 

「ボタニカル パワーリフト&ディープモイスト」のスゴイ効果!

「ボタニカル パワーリフト&ディープモイスト」50g 3520円/クワトロボタニコ(リ・ブランディングジャパン 078-843-9981)

クワトロボタニコの「ボタニカル パワーリフト&ディープモイスト」が、別名“弾力クリーム”と呼ばれているゆえんは、肌にハリを与える成分「ソイプロテイン ※2」にある。

大豆から抽出される美容成分「ソイプロテイン ※2」。

この“植物性コラーゲン”ともいえる大豆由来のたんぱく質「ソイプロテイン ※2」が角質細胞の隅々に浸透。肌に長時間留まり、若さのポイントである弾むようなハリをもたらしてくれるのだ。

また、「ソイプロテイン ※2」が肌に浸透したところを、独自のパワーリフトフィルムで見えないマスクのよう包み込んでしまうから、肌がキュッと引き締まる!

同時に米由来の「コメセラミド ※3」が角質層内の水分を保ち、潤い肌をキープ。

他にも、肌を引き締めるチャ葉エキスや、テカリ・ベタつき、毛穴トラブルに働きかけるオウゴン根エキスなどこだわりの美容成分が入っている。

つまりこのクリームがひとつあれば、四十男の肌トラブルに全方位的にアプローチできるというわけ。

 
“弾力クリーム”の詳細はこちら

NEXT PAGE /

ベタベタしないし、香りもサイコー♡ もっと早く出合いたかった!

とはいえ、使い心地がよくなければ、長続きしないのが男心である。クワタも例外ではなく、前々からつけ心地が重いクリームを苦手としていた。

が、「ボタニカル パワーリフト&ディープモイスト」の前では、そんなクワタの心配も杞憂に終わった。

「クリームとは思えないほど、つけ心地が軽い! みずみずしくてベタつきもない」。そして、ベルガモットとローズマリーの天然精油が織りなす上品な香りが気持ちをもリフレッシュさせる。

「まずは指先でひとすくい分のクリームを取ったら、頬、おでこ、あごに“チョンチョンチョンチョン”!」

次に顔の中心から外側に向けて、指を使って優しく塗り広げていく。目の下なども忘れずに!

特に気になるほうれい線のあたりには、重力に逆らうように、下から上に持ち上げるように。手のひら全体でしばらく押さえて美容成分の浸透を促せば、パーフェクトだ。

また、この“弾力クリーム”は、夜にケアすると、翌朝には早速手応えを感じられることもポイント。だからこそ、毎日続けたくなる!

 
“弾力クリーム”の詳細はこちら

こうして、「ボタニカル パワーリフト&ディープモイスト」を使い続けたクワタは、“老け顔 ※1”を食い止めることに成功。

肌が“弾力”を取り戻すにつれて、気持ちにもハリが生まれた。おかげでプロジェクトも順調に進んでいるという。

※1 ハリ不足による見た目の印象 ※2 加水分解大豆タンパク ※3 コメヌカスフィンゴ糖脂質 

 

[問い合わせ]
リ・ブランディングジャパン 
078-843-9981

相馬ミナ=写真 佐々木基之=動画 松平浩市=スタイリング MASAYUKI(The VOICE)=ヘアメイク 押条良太(押条事務所)=文

<着用アイテム>
オンライン会議シーン●ジャケット21万4500円、ポロシャツ3万9600円/ともにカナーリ(コロネット http://coronet.co.jp)、時計48万1800円/ビンテージ(江口時計店 0422-27-2900)

スキンケアシーン●カーディガン2万6400円/エストネーション、Tシャツ1万6500円/コラム(ともにエストネーション 0120-503-971)

出発シーン●ジャケット18万3700円/ドッピア アー(コロネット http://coronet.co.jp)、ニット3万4100円、シャツ2万8600円/ともにジョン スメドレー(リーミルズ エージェンシー 03-5784-1238)

# クリーム# クワトロボタニコ# ボタニカル パワーリフト&ディープモイスト
更に読み込む
一覧を見る