2021.10.08
LIFE STYLE
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2時間貸し切り“暮らし体験”で見えた! ログハウスに住むならBESSがいい5つの理由

木の温もりが感じられるログハウスに漠然とした憧れはあるけど、実際は?

そんな思いを抱いている人に伝えたい。ログハウス1棟をまるっと2時間貸し切りできる住宅展示場があることを!

「LOGWAY BESS 藤沢」は430坪と広大な敷地に、カリフォルニアの空気を彷彿させるガレージのようなログハウスや球体のドームハウスなど、スタイルの異なる5棟の木の家と1棟の小屋が建ち並ぶ。

その展示場とは、住宅ブランド、BESS(ベス)の個性的なログハウスが建ち並ぶ単独展示場「LOGWAY(ログウェイ)」だ。

“「住む」より「楽しむ」”をスローガンに、暮らしをとことん「楽しむ」文化を広げるBESS。なにやら、“遊び”感覚で暮らしの体験に来てほしいというが、一体、どんなことができるのだろう?

そこで、わんぱく盛りの男の子3人がいる久保田ファミリーに「LOGWAY BESS 藤沢」での、2時間貸し切り“暮らし体験”に向かってもらった。

暮らしの体験をしたのはこの家族

オーシャンズでもお馴染みの人気モデル、久保田裕之さん&モデルとして活躍する傍ら、育児にも奮闘する仁美さん夫妻は、やんちゃな子供たち(7歳の長男・遥斗くん、3歳になる双子の悠介くん、涼介くん)と賑やかな毎日を送る。海や山でのキャンプなど自然を満喫することが大好き。

 

BESSの人気モデル「カントリーログ」で暮らしを体験

昔のアメリカ映画にも登場しそうな長折れ屋根の「カントリーログ」は、自然材をふんだんに使い、ウッディな温かみに溢れた人気モデルだ。2578万4000円〜<カントリーログ カラマスの標準価格>(※価格は地域、建築条件によって異なります)/BESS 03-3462-7000

さあ、受付を済ませたら、あとは自由。案内人も付かずに、家族だけで好きなように過ごせる。

その結果わかったのは、ログライフを送るならBESSが圧倒的にいいという5つの理由だ。

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理由① アクティブ派の好奇心が騒ぎ出す家だった!

玄関を開けると広がるのは、「カントリーログ」の大きな特長である土間空間。

床は掃除がしやすいモルタル仕様になっていて、多少の泥&水汚れを気にせずに使える。

「ガレージとしてもいいですね」と、乗ってきた自転車を早速土間に入れてみる裕之さん。

使い方は自由自在、工夫次第で無限に広がる。

自転車やバイクを入れてガレージとして使うもよし、アウトドア好きならギアの保管場所にするのもいい。

“土間”という名称で呼ばれているが、実際は広い玄関と捉えても、靴を履いて過ごすリビングと捉えてもいいだろう。

暮らし方に合わせて、何を置き、どう使うか。あれこれ想像するだけで楽しみが広がりそうだ。

外でも中でもない開放的な土間空間は、やんちゃ盛りの子供たちの基地にもなる。

そうこう考えているうちに、キックボードとスケボーを見つけて、思い思いに遊ぶ子供たち。土間空間は、瞬く間に格好の遊び場に変身。

この家で過ごしていると、好奇心が騒ぎ出す。それは、子供たちの笑い声からもわかることだった。

 

理由② 外と繋がる家だった!

ここでは、バーベキュー体験も可能だ。久保田ファミリーは、リビングの前に広がる広々としたウッドデッキで焼きマシュマロを作ることに。

BESSの家ではウッドデッキは第2のリビングだ。外ではあるけれど、リビングにいるように過ごす。自然や季節の移ろいをダイレクトに感じられるその心地良さがたまらない。

大きな口を開けてパクリ。

「こんな場所で子供たちを遊ばせながら、音楽をかけてバーベキューをしたり、ハンモックに揺られながら読書するのも最高ですね!」と裕之さん。

家の中と外をつないでくれるウッドデッキ。木の感触とオープンエアの開放感を堪能しながら、家族や仲間と過ごす時間──コレこそ求めていたもの。

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理由③ エンタメ要素にもなる薪ストーブが標準装備だった!

ログライフに欠かせない薪ストーブは、「カントリーログ」に標準装備されている。薪のはぜる音、ゆらめく炎を眺めるのは癒やしのひとときでもある。

一度体験すると虜になってしまうのが、薪ストーブのじんわりとした暖かさ。家全体を暖めてくれる優れた暖房器具としてはもちろん、調理器具としても重宝する。

薪ストーブの上で湯を沸かし、それで淹れるコーヒーやお茶は至福の一杯。天板の上に鍋を置けば、輻射熱で煮込み料理ができるし、炉内のおき火で焼き芋やピザなどをじっくりと調理することも。出来上がりを待つのもまた楽しい時間だ。

火を入れれば自然と薪ストーブの周りに人が集まり、団らんの場にもなるだろう。オフシーズンであっても、その佇まいは空間のアクセントとなる。

ちなみに、裕之さんと長男・遥斗くんは、薪割りも体験。「ちょっと手がビリビリしたけど、スコーンって割れたのが面白かった(笑)」(遥斗くん)。

薪割りもくべる行為も、やること自体が面白い! 実用面でも心理面でも、暮らしの幅を広げてくれる薪ストーブは、エンタメ要素にもなるのだった。

 

理由④ 暮らしのイメージが爆発する家だった!

ゆったりと過ごしているうちに、「階段の壁に、子供の工作や絵を貼っても馴染みそう」とか「アウトドアグッズをあえて室内で活用してもいいかも」など、無造作に置かれたインテリアや飾り棚にも目を配る夫妻。

そう、どの壁面もフラットだから、家具が置きやすく、絵や棚などを設置しやすいのも特徴。自分好みにカスタムしやすいのだ。

「たとえ壁や床に傷を付けたって、無垢の木ではかえってそれがいい味わいになるかもね」などと暮らしのイメージも膨らむ。

裕之さんは、何やらスケッチブックに鉛筆を走らせ、仁美さんと相談をはじめた。

スケッチブックにはどんなインテリアにも合いそうなブラケットのデザインが。壁や床に使われた木の温もりにより、DIY心に火が付いたようだ。

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理由⑤ 住宅展示場で“ほったらかし”は最高だった!

貸し切った2時間、自由に“暮らし体験”ができ、大満足の様子の久保田ファミリー。

第一声は「ほったらかしの気楽さは最高ですね!」だった。

案内人が付かない「LOGWAY」では、家族水入らずで好きな時間を過ごすことができ、ただの見学だけでは気付けない、ログライフの楽しさが実感できる。

誰にも邪魔されないから、家族会議もじっくりでき、暮らしのイメージも刺激されたようだ。

秋のよく晴れた日、遊び感覚で足を運んだ「LOGWAY」。そこは、人生の充実度を引き上げてくれる暮らしの在り方を発見できる場所だった。

「LOGWAY」

全国に40拠点あるBESSの展示場。単独展示場ならではのゆったりとしたスペースで、事前予約すれば内覧でき、家族単位での貸し切りも可能だ。BESSの家に暮らす先輩ユーザーである「LOGWAY コーチャー」に実際のログハウスでの暮らしについてアドバイスをもらうことも。赤いエプロンが目印だ。詳しくは、BESSのホームページにて。

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[問い合わせ]
BESS
bess.jp

CBK=写真 伊藤良輔=スタイリング MASAYUKI(The VOICE)=ヘアメイク 大嶋律子(ジラフ)=文

<着用アイテム>
父●コート5万3900円/ラッピンノット(ヘムト PR 03-6721-0882)、パーカ6050円/ウィー 03-3405-2570、パンツ2万5300円/アンデコレイテッド 03-3794-4037、スニーカー2万9700円/オーティーエー(クオリネスト 03-6273-3536)、自転車24万2000円/カーテル バイクス(ダイナー 03-6427-2745) 

母●コート6万5000円/イン-プロセス トーキョー(ススプレス 03-6821-7739)、Tシャツ3850円/プチバトー(プチバトー・カスタマーセンター 0120-190-770)

長男●コート1万2100円、パンツ7260円/ともにスムージー(チャールズ 03-6412-8227)、カットソー7150円/セント・ジェームス(セント・ジェームス代官山店 03-3464-7123)

双子●ニット各1万6500円/ナムー(ニイーチェスツ http://2e-chests.net/)、Tシャツ各3960円/サンディニスタ(トゥー・ステップ 03-5794-4343)

# BESS# ログウェイ# ログハウス# 暮らし体験
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