2019.04.27
LIFE STYLE
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なぜOC世代は「ジンズ」を掛けるのか。密着してわかった本当の“理由”

いよいよ太陽光が眩しくなる季節が到来。おのずとアイウェアの新調も視野に入ってくる。ただし、視力矯正のためにメガネを愛用する人にとって、サングラスとメガネの併用に頭を悩ませる人も少なくないはず。

その点、ジンズの人気商品「ジンズ スイッチ」は、その両者を手軽な方法で切り替え可能だ。そこで、その画期的なアイウェアを愛用するオーシャンズ世代の1日に密着。どうやら、スマート&アクティブなライフスタイルに欠かせない模様だ。

今や欠かせない仕事道具のひとつです

度付きのクリアレンズを備えたメガネフレームに、ワンタッチで着脱ができるサングラスプレートがセットになったジンズの「ジンズ スイッチ」

度付きのクリアレンズを備えたメガネフレームに、ワンタッチで着脱ができるサングラスプレート(フレームのフロント部分のみ)がセットになったジンズの「ジンズ スイッチ」。マグネットとブリッジに付いた爪により、プレートとフレームが瞬時に一体化、メガネとしてもサングラスとしても使用できることで今、大人気を博している。

海から街へ。変わる光に対応するグッドギア

度付きのクリアレンズを備えたメガネフレームに、ワンタッチで着脱ができるサングラスプレートがセットになったジンズの「ジンズ スイッチ」

フレームはベーシックなものからトレンドを意識した玉型まで揃い、サングラスプレートは「カラーレンズ」と「ドライブレンズ」、屋外での眩しさやギラツキを抑える機能に優れた「偏光レンズ」の3種類を用意(計8型24種)。ここに、スポーツタイプを加え圧倒的なバリエーションを誇る品揃えだ。

専用ケースを活用して週末は必ず携帯しています

カラビナ付きの専用ケースが付属している「ジンズ スイッチ」

また、すべてにカラビナ付きの専用ケースが付属しているので携帯にも大変便利。そんな便利な「ジンズ スイッチ」の魅力を愛用者の声とともにお届けしよう。

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ノマドワークを支える縁の下の力持ち
商社勤務・内野賢一さん(38)の場合

「オフィスよりリラックスできて効率的」と、内野さんは東京・外苑や六本木近辺のカフェを中心に打ち合わせやデスクワークを行うノマドワーカー。移動は主にクルマだという。

『ジンズ スイッチ』はワンタッチで着脱可能
シャツ2万3000円/ジョン メイソン スミス(ヘムトPR 03-6721-0882)、その他すべて私物

「クルマの乗り降りをするたびにメガネとサングラスを付け替えるのはかなり億劫。その点、『ジンズ スイッチ』はワンタッチで着脱可能なので、運転時はプレートを付けてサングラスモードへ。特にドライブ用レンズは赤信号がはっきり見え、視界がクリア」と大満足。

ジンズのアイウェア「MMN-19S-337 286 」
アイウェア「MMN-19S-337 286 」1万2000円[レンズ代込み]/ジンズ 0120-588-418

ブラウンのマーブル柄が特徴のサングラスプレートはもちろん、ハーフリムタイプのメガネフレームもお気に入り。「ジャケパンにも似合い、知的な印象も与えてくれるのがいいですね」。今や欠かせない仕事道具のひとつだという。

『ジンズ スイッチ』はワンタッチで着脱可能なので、運転時はプレートを付けてサングラスモードへ

職業/商社勤務
内野賢一さん Age 38
1980年、東京都生まれ。クルマ移動を基本とし、1日の大半を外出して過ごす多忙な商社マン。勤務時の服装はセットアップやジャケパンをベースにスリッポンを合わせるような、動きやすいスタイルがモットー。大のスーパーカー好きで、一女の父でもある現在はポルシェのカイエンを愛車にしている。


スタイリッシュなフォルムにデザイナーも満足
バッグデザイナー・佐野賢太さん(38)の場合

彼の日常に「ジンズ スイッチ」は不可欠だ。
パーカ2万9000円/アルクフェニックス(フェニックス クリエイティブ セレクト ストア 03-5778-4006)、その他すべて私物

日の出頃、愛車のパジェロを駆って千葉・九十九里方面のビーチに赴き、波乗りを楽しむ。そして、昼前にはオフィス兼ショップへ出勤するという佐野さんの平日。そんな男の日常に「ジンズ スイッチ」は不可欠だ。

「陽差しが強い海辺でサングラスは必需品。精悍な黒、オーセンティックなフォルムが自分好み」とサングラスプレートをオン。一方仕事では、出来上がったバッグサンプルの細かなチェックを中心に、資料の写真集やファッション誌の閲覧、パソコンを駆使したデスクワークなど、目を酷使する。

ジンズのアイウェア「URF-19S-259 394」
アイウェア「URF-19S-259 394 」1万円[レンズ代込み]/ジンズ 0120-588-418

「微妙な色の違いを逃さぬようクリアレンズを使用。最近はやや老眼気味で、度を入れようか検討中(笑)」。細リムのウェリントンフレームが真剣な眼差しで働く男によく似合う。

ジンズの細リムのウェリントンフレームが真剣な眼差しで働く男によく似合う

職業/バッグデザイナー
佐野賢太さん Age 38
1980年、東京都生まれ。バッグブランド「ベルーフバゲージ」を2006年に設立。サイクリストのための優れた機能性と日本の職人技術を駆使した高品質なもの作りが特徴。サーフィン歴20年の海男で、最近はボディボードやニーボードにも夢中。愛車は三菱のパジェロ。2男のよき父でもある。


両刀使いで親子のアクティビティに死角なし!
建築士・田坂朋彦さん(44)の場合

「休日はとことん息子と遊びます」と語る田坂さんが出かける先は、倫太朗くんが大好きな近所の自然公園や科学館など。

ジンズのスイッチでメガネとサングラスの両刀使いで親子のアクティビティに死角なし!
[大人]コート3万8000円、シャツ1万6000円/ともにスティル バイ ハンド(スタイルデパートメント 03-5784-5430)、ニット2万6000円/シュタイン(スタジオ ファブワーク 03-6438-9575)、パンツ2万8000円/ヨシオクボ 03-3794-4037、バッグ1万3500円/ノーティアム 0120-992-964、[子供]ジャケット2万3800円/ディーゼル キッズ(ディーゼル ジャパン 0120-55-1978)、パーカ6000円、ショーツ7800円/ともにスムージー(チャールス 03-6412-8227)

「乱視矯正をしているためにメガネは必需品。なので、日差しの強い屋外ではサングラスを掛けたかったんですが、なかなか手が伸びずにいました」とこぼす。そんな田坂さんに「ジンズ スイッチ」は福音だったようだ。

ジンズのアイウェア「MRF-19S-339 194 」
アイウェア「MRF-19S-339 194 」1万2000円[レンズ代込み]/ジンズ 0120-588-418

「手軽にサングラスプレートを着脱できるので、視力矯正したまま調光されるのが快適。昼食に屋内に入ったらすぐに外せてとても便利。また専用ケースが付属しているので、プレートを取り外したあとの扱いも楽ちん」と、笑みがこぼれる。スタイリッシュなデザインは、アイウェアをアクセと考える田坂さんの心を掴んでいるようだ。

ジンズのスタイリッシュなデザイン

職業/建築士
田坂朋彦さん Age 44
1975年、東京都生まれ。平日は仕事で夜が遅く、帰宅時には既に寝ている息子のため、週末は我が子と過ごす時間を何よりも大切にする。理科が好きだという息子さんに合わせて、自然公園や科学館などの目的地をチョイスする。趣味は友人とのBBQをはじめ、有名建築探訪やジムトレーニングなど。

[問い合わせ]
ジンズ
0120-588-418
https://www.jins.com/

恩田拓治=写真 松平浩市=スタイリング 勝間亮平(MASCULIN)=ヘアメイク 髙村将司=文

# サングラス# ジンズ# メガネ
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