2020.04.25
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油ギッシュから脱却した部長の物語。彼はなぜ、クワトロボタニコを選んだのか?

女子社員からアブラの「油介」と陰口を叩かれていた大手総合商社の部長・平山ユースケ。脱・オイリー肌のため、クワトロボタニコの新作ローション「ボタニカル オイルコントロール&スキンコンディショナー」を手に入れたが……。

 

ユースケ部長が愛用するオールインワン化粧水

ボタニカル オイルコントロール&スキンコンディショナー/クワトロボタニコ
ボタニカル オイルコントロール&スキンコンディショナー 150ml 2500円/クワトロボタニコ(リ・ブランディングジャパン 078-843-9981)

独自の植物エキスをはじめ、人の角層セラミドに類似したユズセラミド ※1 、イタリアのブドウ果汁を発酵させたシャルドネ発酵液 ※2 を配合。これらの成分が肌に潤いを届けつつハリを与えて引き締める。加えて2種類の皮脂吸着パウダーが肌の過剰な皮脂を吸着し、テカリやベタつきもケアしてくれるオールインワン化粧水だ。

 

「クワトロボタニコ」のスキンケア アイテムはこちら

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ユースケ部長がこの化粧水を手に入れた裏話

毎日あくせく働き部下からも信頼を得ている……と思っていたら、女子社員から陰で「油介」と呼ばれていること知ったユースケ。

「アブラの油介なんてたまったもんじゃない」と、出張のときに手に入れたクワトロボタニコの新作化粧水でスキンケアを始めるのだった。

朝つければ、夕方まで潤いキープ。もう「油介」なんて呼ばせない!

ユースケが化粧水のフタを開け、手に取って鼻に近づけるとベルガモットとローズマリーの精油がブレンドされた爽やかな香りが鼻孔をくすぐる。サラッとした軽いつけ心地のテクスチャーも好みだ。

「化粧水を両手に広げて……ほっぺに、パン、パン、パン!」

「あー、柑橘系の香りで爽快なつけ心地。気持ちいいわ」。

暖かくなってきて、保湿のためにしっとりとした化粧水をつけることに抵抗を感じていたユースケだが、これなら続けられそうだと確信した。

テカリの大敵は、ずばり乾燥だ。肌の水分や潤いが不足すると、肌を守るために皮脂が過剰に分泌され、オイリー肌となってしまう。

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手前からボタニカル オイルコントロール&スキンコンディショナー 150ml 2500円、ボタニカル パワーリフト&ディープモイスト 50g 3200円、ボタニカル オイルコントロール&フェイスクレンザー 120g 1800円/すべてクワトロボタニコ(リ・ブランディングジャパン 078-843-9981)

「クワトロボタニコ」のスキンケア アイテムはこちら

 

クワトロボタニコの新・化粧水の効能

そこで「ボタニカル オイルコントロール&スキンコンディショナー」には、ビルベリー葉エキスやチャ葉エキスなどの独自の植物エキスをはじめ、人の角層セラミドに類似したユズセラミド ※1、イタリアのブドウ果汁を発酵させたシャルドネ発酵液 ※2 を配合。これらの成分が肌の隅々にまで潤いを届けつつ、ハリを与えることでキリッと引き締める。

さらに形状・大きさの異なる2種類の皮脂吸着パウダーが肌の過剰な皮脂を吸着。テカリやベタつきをケアしてくれる。皮脂の膜をすり抜ける高浸透ナノカプセル ※3 によって、美容液成分が肌の奥深くまで届くのもポイントだ。

しかしながら、そのテクスチャーはベタつかず、サラっとしたつけ心地ですっきり爽快。洗顔後はこれ1本でOKというオールインワン仕様も、オーシャンズ世代から高い支持を得られそうだ。

「皮脂ケアとエイジングケアを両立できるってのも、不精な男にはありがたい」。

こうしてクワトロボタニコの化粧水を使い続けたユースケは、「油介」の汚名を返上。部下たちの支持を得る“愛され部長”に変貌を遂げた。

※1 ユズ果実エキス(保湿成分)、※2 乳酸桿菌/ブドウ果汁発酵液(保湿成分)、※3 水添レシチン・コレステロール

「クワトロボタニコ」の公式サイトはこちら
[問い合わせ]
リ・ブランディングジャパン
078-843-9981

 

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西崎博哉(MOUSTACHE)=写真 佐々木基之=動画 武内雅英=スタイリング MASAYUKI(The VOICE)=ヘアメイク 押条良太(押条事務所)=文 大関祐詞=編集

# クワトロボタニコ# コスメ# ユースケ部長
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