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「自宅を楽しい場所No.1計画」特集

家で過ごす時間が明らかに多くなった。その時間を有益なものにするために、昨年来本誌はさまざまな特集を組んできた。2021年もその傾向は顕著になっていく見通しだ。であるのなら、もっともっと自宅を楽しい場所にしていくべき。絶対に。家造り、ルームウェア、香り、サウンド、インテリアに料理。どんな切り口でも「自宅がいちばんだ!」と、自信満々に答えてほしい。