2021.09.21
FASHION
PR

ゴルファーの日常に、プーマ「EGW」の“重ね着方程式”を

身も心もエンジョイできるプーマの「EGW(エクセレントゴルフウェア)」。そのチカラをさらに引き出すのが、機能的でファッショナブルな重ね着だ。

ここでは、とある新米ゴルファーの2daysを例にとり、魅惑のウェアの神髄にフォーカスを当てよう。

 

[DAY1]“ゴルフ場の寒暖差”に打ち勝つ方程式

ポロシャツ1万9800円、パンツ2万7500円、ゴルフシューズはオープン価格(実勢価格1万5180円)、キャップ6600円、ベルト6600円、グローブはオープン価格/すべてプーマゴルフ(プーマ 0120-125-150)

今年の夏は暑すぎたし、そもそも外出には気後れがあった。そんな言い訳を用意して、久しぶりにコースを回る。案の定スコアはさほど上がらないけど、テンションはすこぶる上々だ。なんせ、ウェアが調子いい。

黒地に白い等高線のモチーフが映えるポロシャツと、爽やかなホワイトパンツをチョイス。モノトーンでシックに装い、ゴルフウェアらしい柄も意識した。

アイテムの詳細はこちら

ポロシャツ1万9800円、パンツ2万7500円、ゴルフシューズはオープン価格(実勢価格1万5180円)/すべてプーマゴルフ(プーマ 0120-125-150)

素材はどちらもソロテックス製。強いストレッチのおかげでスイング中や歩行中でも身体がのびのびと動き、優れた形状回復と透湿性を備えるためアウトコース後も見た目の品が保たれる。

ニット 2万8600円/プーマゴルフ(プーマ 0120-125-150)

いざインコースでスコアを挽回、というところで秋の肌寒さを感じた。パンツ裏地のフリースに感謝しつつ、ハーフジップのニットを被る。

2万8600円/プーマゴルフ(プーマ 0120-125-150)

細身のオーセンティックなデザインでも、トラックジャケット的なショルダーラインが示すように機能性は十分。肩回りが快適で、素振りの調子もいいみたい。さあ、もう一段ギアを上げていこう。

アイテムの詳細はこちら

NEXT PAGE /

[DAY2]“ゴルフ場→街でクール”にキマる方程式

タートルネックシャツ1万9800円、ジョガーパンツ2万6400円、ゴルフシューズはオープン価格(実勢価格1万5180円)、グローブはオープン価格/すべてプーマゴルフ、膝の上のバッグ1万3200円/プーマゴルフ×マキャベリック(すべてプーマ 0120-125-150)

先日の後半戦で得たツキが、この午前中も継続していた。いや、打ちっぱなしでコソ練した成果か? なんと、念願のベストスコア更新。「スイングに余計な力が抜けてきた」なんて先輩に言われると満更でもない。

スイングと気持ちの余裕は、ウェア選びにも反映されていた気がする。

タートルネックシャツ1万9800円、ジョガーパンツ2万6400円、ゴルフシューズはオープン価格(実勢価格1万5180円)/すべてプーマゴルフ(プーマ 0120-125-150)

この日のトップスは柔らかなタートルネックシャツ、パンツは普段ばきさながらのスウェット風。当然ながら上下とも伸縮性に優れ、吸湿発熱機能を持つニットは防寒性もばっちりだ。

ブルゾン 4万2900円/プーマゴルフ、手に持ったバッグ3万5200円/プーマ×マキャベリック(ともにプーマ 0120-125-150)

いい気分でラウンドを終える。実はこれから、もうひとつ楽しみが。街へ買い物に出かけるのだ。仕事でも遊びでも愛用できるプーマ×マキャベリックの限定コラボバッグからブルゾンを取り出し、さっと羽織る。

4万2900円/プーマゴルフ(プーマ 0120-125-150)

防水・防風機能はコース上に限らず頼もしく、パッカブルのため携帯も容易。いつだって手放せない、アーバンスポーツスタイルの相棒だ。

お目当ての前に、まずは腹ごしらえ。行列店のイタリアンが今日は空いている。お、街でもツキが回ってきた?

アイテムの詳細はこちら

 

[問い合わせ]
プーマ お客様サービス
0120-125-150
https://jp.puma.com/jp/

 

太田泰輔=写真 石黒亮一(ota office)=スタイリング MASAYUKI(The VOICE)=ヘアメイク 増山直樹=文 成田ゴルフ倶楽部=撮影協力

# ゴルフシューズ# パンツ# プーマゴルフ# ポロシャツ
更に読み込む