2021.08.27
FASHION
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モデル界屈指の山男が愛用するのは、“山街兼用”で使えるオンのシューズだ

2010年にスイスで創業して、瞬く間にランニングシューズ界のオーソリティとなったオンの真価。

モデル界屈指の山男、大石 学さんもオンに魅せられたひとりだ。

 

クラウドに防水透湿性をプラスしたシューズ

アッパーに防水透湿性を持つメンブレンを備え、水の浸入はシャットアウトし、内部の湿気を外に逃がすクラウドウォータープルーフ。衝撃吸収性の高いクラウドテックソールや歩行推進性を高めるスピードボードが軽やかな履き心地に。1万7380円/オン(オン ジャパン 050-3196-4189)

「登山やハイキングに行くときのスタイルは、基本的に街着でも使えるものを選びます。街では、アウトドアテイストがアクセントになり、逆にフィールドでは、シンプルさがシックに見えますから」。

モデル撮影を終えた当日でも、深夜バスに乗り込み、早朝登山という強硬スケジュールさえいとわない大石 学さん。行きたいときに行く彼の流儀には、街でもフィールドでも使えるオンのシューズがぴったりだ。 

「散策時に使うシューズは、やっぱりウォータープルーフが向いています。軽くてパッキングしても負担にならないのもポイントです」。

「クラウド ウォータープルーフ」の詳細はこちら

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1万6830円/オン(オン ジャパン 050-3196-4189)

一方、日常では「クラウドアウェイ」を絶賛愛用中。 特に毎日のように出かける愛犬の散歩には、欠かせない存在となっている。 

「足が包まれているようなフィット感が心地良く、アウトドア用に選んだスニーカーとはタイプが異なり、草花や土に馴染むアースカラーもいい。

そして、急に走り出した犬を追いかけたり、用足しの掃除にしゃがんだりと、忙しい道中を軽快にサポートしてくれます」とご満悦。

「クラウドアウェイ」の詳細はこちら

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OISHI’s ON day①
[7:00]犬の散歩

ビーガンスエードアッパーにドローコードを付けたカジュアルルックが特徴の新作は、アッパーの軽量メッシュにリサイクル素材を約85%使用。そんなサステイナブルな作りもいい。ヒールカップがないから、ペタッとフラットに持ち運び可能。ジム通いや旅で良き味方となる。当然クラウドテックも搭載。スニーカー1万6830円/オン(オン ジャパン 050-3196-4189) 、カットソー1万3750円/アーノルド パーク スタジオ(ジェットン ショールーム 03-6804-1970)、ショーツ2万5850円/バテン ウエア(アリガインターナショナル 03-6659-4126)、その他私物

愛犬2匹の散歩は日課。日本テリアのショアちゃん(右)とチワックスのミミちゃん(左)は仲良しでいつも学さんの取り合いに。仕事に合わせ、朝か夕方が散歩タイム。

「だいたい、ゆったりと動きやすく、汚れてもOKなスタイルで出かけます。散歩以外でも、このスニーカーのデザインとカラーリングがシックな装いのアクセントとして機能してくれます」。

 

OISHI’s ON day②
[15:00]散策

スニーカー1万7380円、Tシャツ6600円、パンツ2万5300円、キャップ4400円/すべてオン(オン ジャパン 050-3196-4189)、ベスト4万6200円/ヤヌーク(カイタック インターナショナル 03-5722-3684)、その他私物

登山を終えていざ帰路に。帰りのバスの待ち時間を使った散策も格別だとか。そのときにこのスニーカーが活躍する。

「山のふもとの足元は、ちょっとした水気との闘い。ウォータープルーフならば、安心して過ごせます。軽量なのでパッキングもしやすく便利」。

オンの詳細はこちら

 

モデル
大石 学さん Age 45

1975年、大阪府生まれ。旅や登山を愛するモデル。8年ほど前には、好きが高じて、モデル業を1年以上休み、428日間で48カ国を巡る世界一周旅行に出かけたほど。そのなかで、とりわけ達成感を強く覚える登山に惹かれ、現在も月に1回は、国内の山に行っている。

 

[問い合わせ]
オン ジャパン
050-3196-4189
www.on-running.com

 

柏田テツヲ=写真 来田拓也=スタイリング 髙村将司=文

# オン# スニーカー# 大石学
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