2021.03.25
FASHION
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頼れる「街着=日常着」は、ジュゲムが教えてくれる

僕らのライフスタイルは多様で、変化の兆しも多分に含む。そんな今こそ、改めて欲しくなるのは、頼れる「街着=日常着」としての要素を満たす服。

「限りない幸福」を体現するジュゲムが、新しい“普段”の選択肢になる。

 

“日常着”を定義する

ジャケット2万円、パンツ1万8000円/ともにジュゲム 03-6804-2877

・サステイナブルである
素材や見た目の話だけに終わらない、次なる“気持ちいい”服の条件。それがサステイナブル。ナイロンの端材を使ったアップサイクルアイテムは、僕らの明るい未来につながる。

 

・機能的である
撥水性の高い素材で雨風を防いだり、ワンアクションのマグネット式バックルで着脱が楽だったり。いつでも自分らしく、をかなえてくれる機能性。その必要十分な塩梅が心地いい。

 

・身軽でいられる
小さなアクシデントで躓いてはもったいない。ゆえに必要な、軽快さと身軽さ。両手を塞がない十分な収納もその一部。こちらのジャケットは大小7つのポケットを装備し、バッグいらず。

ジャケット2万円、パンツ1万8000円/ともにジュゲム 03-6804-2877

ツヤを抑えたコットンライクなナイロン地のセットアップ。撥水性などタフネスも兼ね備えたシンプルデザインで、広い身幅と少し肩の落ちたリラックスフィットが日常着としてちょうどいい。

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ジャケット2万2000円/ジュゲム 03-6804-2877

・長く着られるデザインと着心地の良さ
着倒したくなる日常着。その鍵を握るのは飽きのこないビジュアルと、つい手に取ってしまう着心地だ。柔らかく伸びのある「ソロテックス」素材のコーチジャケットは、納得の模範解答。シワにもなりにくい。

2万2000円/ジュゲム 03-6804-2877

先染めしてハリとコシを持たせたソロテックスを使い、ワイドシルエットを構築する。袖口と裾はドローコードで調節可能。抗菌機能のある裏地を用いる点でも、実に今の気分だ。

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[問い合わせ]
ジュゲム
https://jugem.shop/

島津 明(W)=写真 来田拓也=スタイリング 向後信行(JANEiRO)=ヘアメイク 増山直樹=文

# ジュゲム# 日常着
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